2019年06月30日
自己紹介
はじめまして。
体育専門学群1年の橋本恵里です。コートネームはくるですが、まだ誰にも呼ばれたことがなく、特にくると呼ばれたいと思ったこともありません。むしろえりと呼ばれなきゃ反応できないと思うのでそのままでお願いしたいです笑
私は北海道出身で、俗に言う道産子です。北海道の自慢話はありすぎてブログでは収まりきらず、全部話すには1週間あっても足りないレベルで北海道は本当に素敵な場所です!北海道のどこから話せば良いかわからないので、北海道の中でも私の地元である十勝の帯広というところについて少し話します。帯広と言うと色んな人に、どこそれ?とか畑と田んぼしかないド田舎だとか馬か牛に乗って学校行くんでしょ?とか言いたい放題言われますが、そんなことありません。確かに十勝平野があるので畑や田んぼは多いですが、ちゃんと住宅街もあるし遊ぶ場所も普通にあります(※東京の遊び場所を想像しないでください)し、当たり前ですが馬や牛じゃなく徒歩や自転車・バスで学校に行ってました。そして帯広は今、朝ドラ(なつぞら)の舞台にもなっています。そんな帯広は豚丼で有名で、毎日行列になる豚丼屋(とんた)があるので是非みなさんに食べて欲しいです。帯広に限らず北海道は食べ物が本当に美味しいです。何を食べてもハズレがありません。特に北海道の回転寿司のクオリティはスーパーなので北海道にきたら絶対に回転寿司に行ってください笑 他にも北海道の美味しい食べ物とか綺麗な景色とか楽しい場所とか話したいことが山ほどありますが、これはまた次の機会に話します笑
私が筑波大学にきた一番の目的は筑波大学女子サッカー部に入ることです。もちろん勉強も頑張るつもりではありますが、まずは1番にサッカーを頑張りたいと思っています。私は今までのサッカー人生で部活に入ったことがなかったので部活に入ってみたいと思っていたこと、筑波大のようなサッカー環境が整っている大学でプレーすること、勉強も両立してできること、これらの理由で私は筑波大学女子サッカー部に入りたいと思いました。今、私が筑波大学の女子サッカー部に所属して充実した日々を過ごすことができているのは、家族や今までサッカーを教えてくださったコーチの方々、仲間など本当に多くの人の支えがあったからこそなので、その人たちへの感謝の気持ち、また、これからも自分が誰かに支えられながらサッカーができているということを忘れず、大学生活をサッカーで埋め尽くしたいです。そしてチームに必要とされる選手になれるよう、これからも全力で頑張ります!
よろしくお願いします。
えり(#6)

体育専門学群1年の橋本恵里です。コートネームはくるですが、まだ誰にも呼ばれたことがなく、特にくると呼ばれたいと思ったこともありません。むしろえりと呼ばれなきゃ反応できないと思うのでそのままでお願いしたいです笑
私は北海道出身で、俗に言う道産子です。北海道の自慢話はありすぎてブログでは収まりきらず、全部話すには1週間あっても足りないレベルで北海道は本当に素敵な場所です!北海道のどこから話せば良いかわからないので、北海道の中でも私の地元である十勝の帯広というところについて少し話します。帯広と言うと色んな人に、どこそれ?とか畑と田んぼしかないド田舎だとか馬か牛に乗って学校行くんでしょ?とか言いたい放題言われますが、そんなことありません。確かに十勝平野があるので畑や田んぼは多いですが、ちゃんと住宅街もあるし遊ぶ場所も普通にあります(※東京の遊び場所を想像しないでください)し、当たり前ですが馬や牛じゃなく徒歩や自転車・バスで学校に行ってました。そして帯広は今、朝ドラ(なつぞら)の舞台にもなっています。そんな帯広は豚丼で有名で、毎日行列になる豚丼屋(とんた)があるので是非みなさんに食べて欲しいです。帯広に限らず北海道は食べ物が本当に美味しいです。何を食べてもハズレがありません。特に北海道の回転寿司のクオリティはスーパーなので北海道にきたら絶対に回転寿司に行ってください笑 他にも北海道の美味しい食べ物とか綺麗な景色とか楽しい場所とか話したいことが山ほどありますが、これはまた次の機会に話します笑
私が筑波大学にきた一番の目的は筑波大学女子サッカー部に入ることです。もちろん勉強も頑張るつもりではありますが、まずは1番にサッカーを頑張りたいと思っています。私は今までのサッカー人生で部活に入ったことがなかったので部活に入ってみたいと思っていたこと、筑波大のようなサッカー環境が整っている大学でプレーすること、勉強も両立してできること、これらの理由で私は筑波大学女子サッカー部に入りたいと思いました。今、私が筑波大学の女子サッカー部に所属して充実した日々を過ごすことができているのは、家族や今までサッカーを教えてくださったコーチの方々、仲間など本当に多くの人の支えがあったからこそなので、その人たちへの感謝の気持ち、また、これからも自分が誰かに支えられながらサッカーができているということを忘れず、大学生活をサッカーで埋め尽くしたいです。そしてチームに必要とされる選手になれるよう、これからも全力で頑張ります!
よろしくお願いします。
えり(#6)

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