2015年02月14日
女サカ
こんにちは.
先月引退をした国際総合学類4年の井坂七星(#11)です.
1年次の夏に少し遅れて入部してからこの1月まで,色々なことが詰まっている3年半でした.
それは当初の想像とはだいぶ異なったものとなりました.
文化や価値観の違いに悩んだこと,怪我,サッカーの難しさ,辞めようと思ったこともありました.
しかし皆で一緒に笑ったり辛い時間を共有したりと,楽しいこともたくさん経験することができ,またサッカーだけでなく仕事面でも色々と貴重な経験をすることができました.
始めたからにはやりきることができ,そしてサッカーを通じて様々な人と出会えたこと,様々な経験をできたこと,良かったと思っています.
最後は思うような終わり方はできませんでしたが,これから始まる新シーズン,後輩の皆は頑張って下さい.
最後に,周りの人々に支えられてここまで来られたことに本当に感謝しています.
仲良くして下さり相談に乗って下さった先輩方,明るく楽しくついてきてくれた後輩達,選手のことを1番に考えてくれたスタッフの方々,いつでも味方についてくれた友達の皆,その他にも関わって下さった方々,応援して下さった方々,有難うございました.
#11 井坂七星
先月引退をした国際総合学類4年の井坂七星(#11)です.
1年次の夏に少し遅れて入部してからこの1月まで,色々なことが詰まっている3年半でした.
それは当初の想像とはだいぶ異なったものとなりました.
文化や価値観の違いに悩んだこと,怪我,サッカーの難しさ,辞めようと思ったこともありました.
しかし皆で一緒に笑ったり辛い時間を共有したりと,楽しいこともたくさん経験することができ,またサッカーだけでなく仕事面でも色々と貴重な経験をすることができました.
始めたからにはやりきることができ,そしてサッカーを通じて様々な人と出会えたこと,様々な経験をできたこと,良かったと思っています.
最後は思うような終わり方はできませんでしたが,これから始まる新シーズン,後輩の皆は頑張って下さい.
最後に,周りの人々に支えられてここまで来られたことに本当に感謝しています.
仲良くして下さり相談に乗って下さった先輩方,明るく楽しくついてきてくれた後輩達,選手のことを1番に考えてくれたスタッフの方々,いつでも味方についてくれた友達の皆,その他にも関わって下さった方々,応援して下さった方々,有難うございました.
#11 井坂七星
2015年02月13日
女サカ
こんばんは
齋藤かなえ(#6)です。
4年間の最後のブログを書かせていただきます。
私が筑波大の女サカに入りたいと思ったのは中1の頃。ほんの少しの挫折を経験して他のみんなより365日間くらい余計に頑張って入部することができました。
苦労して入部した女サカで4年間楽しくサッカーすることを夢見ていた私でしたが、1.2年生の頃は試合放棄してみたり、練習や試合の最中に先輩と喧嘩してみたり、グラウンド周りの木から大量の毛虫が落ちてくるのが嫌でずる休みしてみたり、極寒の朝練でリハビリするのが嫌で仮病使ってみたり、それはそれはもう手に負えなかったのではないかと思います。
その行いの悪さからラグビーの授業で足首を捻挫したり、遠征先の温泉で大転倒したり、2度のACL断裂したりとたくさんの怪我を経験しました。
この怪我のせいで病室から応援した2年のインカレ、スタッフ登録でベンチに立った4年のインカレ。そして夏のフェスは2年続けて本部。
この怪我さえなければグラウンドに行くことがもっと楽しかったかもしれないし、どんなに寒い朝練でもなめくじの如くベッドから這い出してグラウンド行ったかもしれないし、サッカーをもっと好きになってもっと上手くなっていたかもしれない…と思うことはたくさんあります。
でも、この怪我があったからこそ学べたこともたくさんあります。4年間のうち半分もサッカーできなかった分、サッカーができる幸せを感じることができました。ピッチに立てない悔しさを応援に変えることができました。
でもでも、やっぱり悔しさの残る4年間だったし、もう少しやりたかったなと。
つくばFC出身の私が女サカとの架け橋になって茨城の女子サッカーを少しでも盛り上げようと思って4年間過ごしたものの、何も力になれなかったし、主務としての仕事も全うできず、深夜に電話で30分ひたすら怒られたこともありました。
が、幸運なことに私は卒業後も茨城の女子サッカーに関わることができそうなので『ちゃらんぽらん』の汚名を返上すべく引き続き頑張りたいと思います。
ここまで読んで頂いてお分かりの通り、反省ばかりの4年間でした。
どんなにあからさまなずる休みをしても、どんなに先輩に文句を言っても、どんなにミーティングに行かなくても、見放さずに褒めておだてて伸ばして下さったスタッフの方、先輩方。
ふざける時は思いっきりふざける。言いたいことはしっかり伝える。性格も考え方も個性の強すぎる同期。
私のことをさんざん年寄り扱いしてケラケラ笑ってる(かわいい)後輩達。
そしてOGの方々、保護者の方々、たくさんの方に支えられて引退を迎えられたことを本当に嬉しく思います。ありがとうございました。
長くなってしまいましたが、4年間を振り返るとキリがないのでこれで終わりにします。
明日から新シーズンが始まります。これからも筑波大学女子サッカー部の応援、よろしくお願いいたします。
筑波大学女子サッカー部 #6 齋藤かなえ
齋藤かなえ(#6)です。
4年間の最後のブログを書かせていただきます。
私が筑波大の女サカに入りたいと思ったのは中1の頃。ほんの少しの挫折を経験して他のみんなより365日間くらい余計に頑張って入部することができました。
苦労して入部した女サカで4年間楽しくサッカーすることを夢見ていた私でしたが、1.2年生の頃は試合放棄してみたり、練習や試合の最中に先輩と喧嘩してみたり、グラウンド周りの木から大量の毛虫が落ちてくるのが嫌でずる休みしてみたり、極寒の朝練でリハビリするのが嫌で仮病使ってみたり、それはそれはもう手に負えなかったのではないかと思います。
その行いの悪さからラグビーの授業で足首を捻挫したり、遠征先の温泉で大転倒したり、2度のACL断裂したりとたくさんの怪我を経験しました。
この怪我のせいで病室から応援した2年のインカレ、スタッフ登録でベンチに立った4年のインカレ。そして夏のフェスは2年続けて本部。
この怪我さえなければグラウンドに行くことがもっと楽しかったかもしれないし、どんなに寒い朝練でもなめくじの如くベッドから這い出してグラウンド行ったかもしれないし、サッカーをもっと好きになってもっと上手くなっていたかもしれない…と思うことはたくさんあります。
でも、この怪我があったからこそ学べたこともたくさんあります。4年間のうち半分もサッカーできなかった分、サッカーができる幸せを感じることができました。ピッチに立てない悔しさを応援に変えることができました。
でもでも、やっぱり悔しさの残る4年間だったし、もう少しやりたかったなと。
つくばFC出身の私が女サカとの架け橋になって茨城の女子サッカーを少しでも盛り上げようと思って4年間過ごしたものの、何も力になれなかったし、主務としての仕事も全うできず、深夜に電話で30分ひたすら怒られたこともありました。
が、幸運なことに私は卒業後も茨城の女子サッカーに関わることができそうなので『ちゃらんぽらん』の汚名を返上すべく引き続き頑張りたいと思います。
ここまで読んで頂いてお分かりの通り、反省ばかりの4年間でした。
どんなにあからさまなずる休みをしても、どんなに先輩に文句を言っても、どんなにミーティングに行かなくても、見放さずに褒めておだてて伸ばして下さったスタッフの方、先輩方。
ふざける時は思いっきりふざける。言いたいことはしっかり伝える。性格も考え方も個性の強すぎる同期。
私のことをさんざん年寄り扱いしてケラケラ笑ってる(かわいい)後輩達。
そしてOGの方々、保護者の方々、たくさんの方に支えられて引退を迎えられたことを本当に嬉しく思います。ありがとうございました。
長くなってしまいましたが、4年間を振り返るとキリがないのでこれで終わりにします。
明日から新シーズンが始まります。これからも筑波大学女子サッカー部の応援、よろしくお願いいたします。
筑波大学女子サッカー部 #6 齋藤かなえ
2015年02月13日
女サカ
こんばんは。
4年の伊藤瑞希(にき)です。
今回は最後のブログということで、この4年間を振り返って思うことを書かせていただきます。
私はサッカー選手としてすごく秀でたところがあるわけでもなく、インカレの舞台で輝けるようなこともありませんでした。
きっと、この4年間のうちの時間の割合で言ったら、つらい・苦しい・もどかしいような時間ばかりだったのかもしれません。
それでも自分がサッカーをする理由、今までは小・中・高とサッカーを続けてきて、まだまだ続きがあるというような気持ちがあったのですが、学生スポーツとして、部活としての終わりが見えてきていたこの一年は、その理由は何なのだろうと考える機会が増えました。
勝ちたい、上手くなりたい、支えてくれる人への感謝…いろいろあります。
けれど、一番は、サッカーが純粋に好きで、楽しくて、自分を成長させてくれるものだと感じているからなのだと、いろいろ考えた結果思いました。
その核となる感情があったおかげで、サッカー選手として特に秀でているわけでもなく、頭が良いわけでもなく、すごい才能があるわけでもない自分が、小学校から一つのことを継続することができ、筑波大学に入ることができ、そして尊敬できる先輩や後輩、同級生に会うことができました。
この凡人の私を成長させてくれたサッカーと、たくさんの刺激と優しさをくれた女サカの皆さんに、すごくすごく感謝しています。
このままだと私のボキャブラリーでは追いコンで話すことがなくなってしまいそうなので、このあたりでこのブログを終わりにしようと思います。
拙い文章と内容でしたが、最後まで読んで下さりありがとうございました。
筑波大学女子サッカー部 #13 伊藤瑞希(にき)
4年の伊藤瑞希(にき)です。
今回は最後のブログということで、この4年間を振り返って思うことを書かせていただきます。
私はサッカー選手としてすごく秀でたところがあるわけでもなく、インカレの舞台で輝けるようなこともありませんでした。
きっと、この4年間のうちの時間の割合で言ったら、つらい・苦しい・もどかしいような時間ばかりだったのかもしれません。
それでも自分がサッカーをする理由、今までは小・中・高とサッカーを続けてきて、まだまだ続きがあるというような気持ちがあったのですが、学生スポーツとして、部活としての終わりが見えてきていたこの一年は、その理由は何なのだろうと考える機会が増えました。
勝ちたい、上手くなりたい、支えてくれる人への感謝…いろいろあります。
けれど、一番は、サッカーが純粋に好きで、楽しくて、自分を成長させてくれるものだと感じているからなのだと、いろいろ考えた結果思いました。
その核となる感情があったおかげで、サッカー選手として特に秀でているわけでもなく、頭が良いわけでもなく、すごい才能があるわけでもない自分が、小学校から一つのことを継続することができ、筑波大学に入ることができ、そして尊敬できる先輩や後輩、同級生に会うことができました。
この凡人の私を成長させてくれたサッカーと、たくさんの刺激と優しさをくれた女サカの皆さんに、すごくすごく感謝しています。
このままだと私のボキャブラリーでは追いコンで話すことがなくなってしまいそうなので、このあたりでこのブログを終わりにしようと思います。
拙い文章と内容でしたが、最後まで読んで下さりありがとうございました。
筑波大学女子サッカー部 #13 伊藤瑞希(にき)
2015年02月13日
女サカ
こんにちは。バイトで全身筋肉痛の池戸あいり(#4)です。
シーズンを振り返っての感想とのことですが、私は比較的アブノーマルな女サカ生活を過ごしていたのかなと思います。まず、サッカーをしていたのは4年間で半年程ですし、3年生の時はペルーに約1年間留学していますし、4年生の時はシーズン終わる1ヶ月前まで学生コーチをしていたので、やはりアブノーマルです。
こんなアブノーマルな私でしたが、今振り返っても女サカで楽しかった経験はあまりなく、いつも辞めたいなぁ、辛いなぁ、と毎日のように思っていました。んじゃなんで辞めなかったのか、というと、先輩の存在はとてつもなく大きかったです。長いリハビリをなにやってんだ自分と思う時があっても、隣では何も文句を言わずにいつも笑顔でリハビリをやっている先輩がいたり、留学生活はこんなに楽しくて自分の目標のためだけにこれ以上頑張ったことはないくらい頑張ったと言い切れる1年を過ごしたその上には、チームのためだけに1年間全てを犠牲にして努力し続けていた先輩がいたり、自分自身が実際に最上級生になり、常に私の刺激になっていた先輩の存在がおらず、もう辛すぎてどうしようもなくなった時でも、私以上に辛い思いをしてきたであろう先輩の存在を考えると、辛いけど、辛いけどここで立ち止まったらどんどん突き離されると思い、最後まで頑張ることができました。
今までの歴代で3代の先輩と関わりを持つことができましたが、どの代にも本当に心から尊敬できる存在がいます。それくらい女サカには魅力ある人達が多くいます。女サカでの楽しい思い出は本当一握りでしたが、それでも女サカを辞めないでよかったと思っています。その辛さ以上に得れたものが、4年間をやり通したからこそ気づくことができました。女サカに携わっていなかったら、こんなにも自分が目指している存在に近づけるために、毎日努力する日々もなかったと思います。これから社会人になりますが、様々な人との出会いを大切にし、いずれは私にとって尊敬する存在がいたように、誰かに尊敬される存在になりたいと思います。
4年間本当にありがとうございました。特に、辞めたいと言った勝手な私を何度も引き止めてくれたゆいさん、歴代の先輩、同期、そして影ながら支えてくれた後輩やスタッフに本当に感謝しています。
有難うございました。
#4 池戸あいり(マツ)
シーズンを振り返っての感想とのことですが、私は比較的アブノーマルな女サカ生活を過ごしていたのかなと思います。まず、サッカーをしていたのは4年間で半年程ですし、3年生の時はペルーに約1年間留学していますし、4年生の時はシーズン終わる1ヶ月前まで学生コーチをしていたので、やはりアブノーマルです。
こんなアブノーマルな私でしたが、今振り返っても女サカで楽しかった経験はあまりなく、いつも辞めたいなぁ、辛いなぁ、と毎日のように思っていました。んじゃなんで辞めなかったのか、というと、先輩の存在はとてつもなく大きかったです。長いリハビリをなにやってんだ自分と思う時があっても、隣では何も文句を言わずにいつも笑顔でリハビリをやっている先輩がいたり、留学生活はこんなに楽しくて自分の目標のためだけにこれ以上頑張ったことはないくらい頑張ったと言い切れる1年を過ごしたその上には、チームのためだけに1年間全てを犠牲にして努力し続けていた先輩がいたり、自分自身が実際に最上級生になり、常に私の刺激になっていた先輩の存在がおらず、もう辛すぎてどうしようもなくなった時でも、私以上に辛い思いをしてきたであろう先輩の存在を考えると、辛いけど、辛いけどここで立ち止まったらどんどん突き離されると思い、最後まで頑張ることができました。
今までの歴代で3代の先輩と関わりを持つことができましたが、どの代にも本当に心から尊敬できる存在がいます。それくらい女サカには魅力ある人達が多くいます。女サカでの楽しい思い出は本当一握りでしたが、それでも女サカを辞めないでよかったと思っています。その辛さ以上に得れたものが、4年間をやり通したからこそ気づくことができました。女サカに携わっていなかったら、こんなにも自分が目指している存在に近づけるために、毎日努力する日々もなかったと思います。これから社会人になりますが、様々な人との出会いを大切にし、いずれは私にとって尊敬する存在がいたように、誰かに尊敬される存在になりたいと思います。
4年間本当にありがとうございました。特に、辞めたいと言った勝手な私を何度も引き止めてくれたゆいさん、歴代の先輩、同期、そして影ながら支えてくれた後輩やスタッフに本当に感謝しています。
有難うございました。
#4 池戸あいり(マツ)
2015年02月13日
女サカ
こんにちは。
4年の藤本真央(だん)です。
最後のブログになります。
皆のように4年間を振り返ろうかと思いましたが、思い出がありすぎて書ききれないので、皆とはちょっと違った視点で書いてみます。
I play forという企画が今年もインカレに向けてあり、4年間で初めて書きました。
「何のためにサッカーをしてるか」
改めて考えるととても深く難しい問題です。本当にたくさん考え、サッカー、何ではじめた?何で続けた?という原点に戻って行きました。
もちろん、サッカーが楽しいから。でもそれだけではないのです。
私がサッカーを始めたのはカナダ留学がきっかけでした。英語喋れなくてもサッカーをしてれば昼休みだけでも皆の仲間に入れました。そこが原点だったのです。
サッカーは自分のコミュニケーションのツールでした。そして自分のアイデンティティになっていきました。サッカーをしていることで自分を守る場面もたくさんありました。
そんな自分をもう1度、1人のサッカー選手として、サッカー自体の楽しさを教えて頂き、サッカーと向き合わせてもらえたのがこの女サカでした。
そして私の行きついたI PLAY FORは
「未知の世界」
サッカーをしていてまだ知らない世界があるんだ、とこの4年間で学びました。見つけたものがたくさんありました。
サッカーを知らないことを知りました。知らない人と繋がりました。知らない景色をみました。知らない自分に出会いました。
そして、まだまだ私の知らない世界がたくさんあります。
だから、知りたい。続けたい。
I PLAY FOR 未知の世界
これから先、サッカーとは違う未知の世界に足を踏み入れることになります。不安も緊張もあります。
でもきっと大丈夫。
そう思えるのは、ここで過ごし、学ばせて頂き、成長できた自信があるからです。社会に出る前に、1人の人間として、女性として、必要なことを。
まだまだ未熟ですが、その土台となるものを得られたのではないかと思います。
これまで、筑波大学女子サッカー部を支えてくださった方々、関わった全ての方に本当に感謝しています。
「人が一番幸せを感じるときは成長していると感じるとき」
NHKソウル白熱教室の教授が言っていた言葉です。
間違いなく、人生で一番、幸せだった4年間でした。
本当にありがとうございました。
筑波大学女子サッカー部 #3 藤本真央
4年の藤本真央(だん)です。
最後のブログになります。
皆のように4年間を振り返ろうかと思いましたが、思い出がありすぎて書ききれないので、皆とはちょっと違った視点で書いてみます。
I play forという企画が今年もインカレに向けてあり、4年間で初めて書きました。
「何のためにサッカーをしてるか」
改めて考えるととても深く難しい問題です。本当にたくさん考え、サッカー、何ではじめた?何で続けた?という原点に戻って行きました。
もちろん、サッカーが楽しいから。でもそれだけではないのです。
私がサッカーを始めたのはカナダ留学がきっかけでした。英語喋れなくてもサッカーをしてれば昼休みだけでも皆の仲間に入れました。そこが原点だったのです。
サッカーは自分のコミュニケーションのツールでした。そして自分のアイデンティティになっていきました。サッカーをしていることで自分を守る場面もたくさんありました。
そんな自分をもう1度、1人のサッカー選手として、サッカー自体の楽しさを教えて頂き、サッカーと向き合わせてもらえたのがこの女サカでした。
そして私の行きついたI PLAY FORは
「未知の世界」
サッカーをしていてまだ知らない世界があるんだ、とこの4年間で学びました。見つけたものがたくさんありました。
サッカーを知らないことを知りました。知らない人と繋がりました。知らない景色をみました。知らない自分に出会いました。
そして、まだまだ私の知らない世界がたくさんあります。
だから、知りたい。続けたい。
I PLAY FOR 未知の世界
これから先、サッカーとは違う未知の世界に足を踏み入れることになります。不安も緊張もあります。
でもきっと大丈夫。
そう思えるのは、ここで過ごし、学ばせて頂き、成長できた自信があるからです。社会に出る前に、1人の人間として、女性として、必要なことを。
まだまだ未熟ですが、その土台となるものを得られたのではないかと思います。
これまで、筑波大学女子サッカー部を支えてくださった方々、関わった全ての方に本当に感謝しています。
「人が一番幸せを感じるときは成長していると感じるとき」
NHKソウル白熱教室の教授が言っていた言葉です。
間違いなく、人生で一番、幸せだった4年間でした。
本当にありがとうございました。
筑波大学女子サッカー部 #3 藤本真央
2015年02月13日
女サカ
こんばんは。
入試で受験生よりも話しすぎて怒られた4年の崎原知美(たく#30)です。
ちなみに、2年生の時は当時受験生だったみそらにボールを奪われ失点、そして最上級生かつ副キャプテンという立場で迎えた去年は1年生に間違えられました。
という冗談はここまでで、最後のブログ書きます。
4年前自分の力を試したいと思い、サッカーの盛んな関東の大学を探し、そして筑波大を選びました。大阪では弱小チームに所属していたので、心のどこかで人を見返したいという反骨心のようなものがあったのだと思います。
しかし、結局私はAチームとBチームを行ったり来たりする4年間でしたが、まあこれもこれでよかったのだと思います。
Aチームでスタメンで試合に出続けることがサッカー選手としては理想かもしれません。それでも私はサッカー歴も競技力もプレースタイルも様々なたくさんの仲間とサッカーができたこの経験は宝物だと思っています。女サカで一緒に試合に出たことない子はいないんじゃないかというぐらいたくさんの人とサッカーができました。その時々で自分がいるチームでみんなでどういうプレーができるか人とコミュニケーションをとって、一緒に考え生み出していく作業が私は大好きでした。また、たくさんの人とサッカーしている分、変化にすぐ気づけるというか、この子めっちゃ上手くなったなあというのが日々違う人で感じられて、羨ましくもすごく嬉しかった覚えがあります。
女サカに来る前は極端に言えば自分がサッカー楽しければいいというような考えで周りの人のことなど考えたこともありませんでした。女サカの先輩方は自分だけでなく人のことも考えられる心優しい素敵な人たちばかりで、そんな先輩になりたいと思っていた自分がいました。少しは人のことを考えられるようになった気がします。また、自分が今まで自由にやりたい放題サッカーをやれていたのも歴代の4年生がそういう雰囲気を作ってくれていたおかげなんだと昨シーズン身に染みて感じました。だから昨シーズン私は後輩たちが楽しく自由にサッカーができるように接してきたつもりです。果たして私が昨シーズン副キャプテンでよかったのかはよくわかりませんが、筑波大学女子サッカー部という伝統のあるこの部活で副キャプテンをやったことはかけがえのない経験になりました。本当にありがとうございました。
女サカのブログを見ているであろう、受験生のみなさん。女サカは本当に素敵なチームです!(親ばかみたいだけど)
地元の友達が華の女子大生を満喫しているのをSNS等で見て、何やってんだろう自分はと多々思いましたが、部活動に入ってバカみたいにスポーツに没頭するのは今しかできないし、そういう生活を犠牲にしてでも得たいと思える経験や成長はここにはあります。
4月から女サカでサッカーしましょう!みなさんの合格を祈っています。私はもういないけど。笑
女サカで過ごした4年間で何を学んだか、特にこれだ!というのをあまり絞れませんが、一人の人間として、女性として成長できたのは間違いないと思います。それは自分だけじゃ絶対にできなかったことで、たくさんの人たちのおかげで今の自分がいます。北は北海道、南は沖縄(フィリピン?タイ?)まで日本全国にいた女サカのみんなとはサッカーしていなかったら出会えなかったのでこの縁に感謝し大切にしていきたいです。そして、見事なサッカーバカに育ってしまいましたが、いつでも私のことを応援してくれた家族には感謝しています。
最後に、今まで筑波大学女子サッカー部を応援してくださったOGOB、保護者の方々をはじめ、関係者皆様にこの場を借りて、御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
もうすぐ2015シーズンが始まります。きっと素敵なチームになると思います。これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願い致します。
筑波大学女子サッカー部 #30崎原知美
入試で受験生よりも話しすぎて怒られた4年の崎原知美(たく#30)です。
ちなみに、2年生の時は当時受験生だったみそらにボールを奪われ失点、そして最上級生かつ副キャプテンという立場で迎えた去年は1年生に間違えられました。
という冗談はここまでで、最後のブログ書きます。
4年前自分の力を試したいと思い、サッカーの盛んな関東の大学を探し、そして筑波大を選びました。大阪では弱小チームに所属していたので、心のどこかで人を見返したいという反骨心のようなものがあったのだと思います。
しかし、結局私はAチームとBチームを行ったり来たりする4年間でしたが、まあこれもこれでよかったのだと思います。
Aチームでスタメンで試合に出続けることがサッカー選手としては理想かもしれません。それでも私はサッカー歴も競技力もプレースタイルも様々なたくさんの仲間とサッカーができたこの経験は宝物だと思っています。女サカで一緒に試合に出たことない子はいないんじゃないかというぐらいたくさんの人とサッカーができました。その時々で自分がいるチームでみんなでどういうプレーができるか人とコミュニケーションをとって、一緒に考え生み出していく作業が私は大好きでした。また、たくさんの人とサッカーしている分、変化にすぐ気づけるというか、この子めっちゃ上手くなったなあというのが日々違う人で感じられて、羨ましくもすごく嬉しかった覚えがあります。
女サカに来る前は極端に言えば自分がサッカー楽しければいいというような考えで周りの人のことなど考えたこともありませんでした。女サカの先輩方は自分だけでなく人のことも考えられる心優しい素敵な人たちばかりで、そんな先輩になりたいと思っていた自分がいました。少しは人のことを考えられるようになった気がします。また、自分が今まで自由にやりたい放題サッカーをやれていたのも歴代の4年生がそういう雰囲気を作ってくれていたおかげなんだと昨シーズン身に染みて感じました。だから昨シーズン私は後輩たちが楽しく自由にサッカーができるように接してきたつもりです。果たして私が昨シーズン副キャプテンでよかったのかはよくわかりませんが、筑波大学女子サッカー部という伝統のあるこの部活で副キャプテンをやったことはかけがえのない経験になりました。本当にありがとうございました。
女サカのブログを見ているであろう、受験生のみなさん。女サカは本当に素敵なチームです!(親ばかみたいだけど)
地元の友達が華の女子大生を満喫しているのをSNS等で見て、何やってんだろう自分はと多々思いましたが、部活動に入ってバカみたいにスポーツに没頭するのは今しかできないし、そういう生活を犠牲にしてでも得たいと思える経験や成長はここにはあります。
4月から女サカでサッカーしましょう!みなさんの合格を祈っています。私はもういないけど。笑
女サカで過ごした4年間で何を学んだか、特にこれだ!というのをあまり絞れませんが、一人の人間として、女性として成長できたのは間違いないと思います。それは自分だけじゃ絶対にできなかったことで、たくさんの人たちのおかげで今の自分がいます。北は北海道、南は沖縄(フィリピン?タイ?)まで日本全国にいた女サカのみんなとはサッカーしていなかったら出会えなかったのでこの縁に感謝し大切にしていきたいです。そして、見事なサッカーバカに育ってしまいましたが、いつでも私のことを応援してくれた家族には感謝しています。
最後に、今まで筑波大学女子サッカー部を応援してくださったOGOB、保護者の方々をはじめ、関係者皆様にこの場を借りて、御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
もうすぐ2015シーズンが始まります。きっと素敵なチームになると思います。これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願い致します。
筑波大学女子サッカー部 #30崎原知美
2015年02月11日
女サカ
こんにちは。
4年の柴田直子(くろ)です。
最後のブログ書きます。
女サカにいた4年間、長いようであっという間でした。
私はサッカーは下手でしたが、大学もサッカーをすると決断したので相当好きだったんだと思います。
そんな私が女サカに入ったときから、こんなにサッカーが楽しいチームは初めてだったし、こんなにうまくなりたいと思ったこともありませんでした。今まで以上にサッカーが好きになりました。
筑波で素晴らしい選手や指導者の方に出会い、レベルの高いサッカーを経験して、それまで自分がいかに漠然とサッカーをしていたかを思い知らされました。
特に最初の1,2年は刺激ばかりで、理解・吸収することに必死なのにも関わらず毎日の練習が楽しかったです。
毎日のように1つ上の先輩に怒られて、毎日のように倉庫で反省会をしていた1年生の頃も、1Gや多目での1~2時間は「筑波に来てよかった」と思える時間でした。
3,4年になってからはそうも言ってられないので楽しいことばかりではありませんでしたが、まちがいなく私の中で女サカは大切な場所になっていました。
4年の1年間は苦しい時間が多かったように思います。
だれでもそうだと思います。
チームを動かす責任、自分自身のプレー、結果を出すというプレッシャー、もっともっとたくさんのもので埋め尽くされます。
苦しい時でも、かわいい後輩たちが一瞬で悩みを吹き飛ばしてくれることもありました。
これからシーズンが始まる3年生は、今期待半分不安半分まさにワクワクドキドキだと思いますが、それまでの3年間とはまったく違いいろんな意味でとても濃いです。
私は、最後までインカレには出られなかったし、結局目標には届きませんでした。
でも、インカレ直前の年末年始前後のトレーニングには今までにない楽しさを感じていました。
コーチのあやかさんに4年生はラスト楽しんでほしいと言われていたし、楽しもうという思いはたしかにありましたが、身体の中から自然と出てくる感情でした。
下級生の時のような、「今日はどんな練習をするんだろう。昨日あのプレーができたから今日はあのプレーをしてみよう」というわくわくした気持ちで1Gに向かっていることに気付き、昨シーズン私たちが掲げたスローガン「全てはその一瞬のために」を思い出すと同時に、女サカのためにという想いが改めて湧いてきました。
それにしても、自分がここまでサッカーを続けるとは思いませんでした。
全国トップクラスの選手もいる中、軽い気持ちで筑波に入った私でしたが、4年間でサッカーの見方も人間の見方・付き合い方も変わり、今では女サカに来て本当に良かったと思っています。
何不自由なくサッカーができたことは、両親に感謝したいです。
また、このチームは、保護者の方々やOGの方々をはじめ、多くの方が応援してくださっている素晴らしいチームです。
これからは、私もお世話になった女サカや女子サッカー界を支えていけるよう、邁進していきたいと思います。
最後に、今まで筑波大学女子サッカー部を支援してくださった皆様に、この場を借りて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
今後も、是非筑波大学女子サッカー部の応援をよろしくお願いいたします。
筑波大学女子サッカー部 #26 柴田直子
4年の柴田直子(くろ)です。
最後のブログ書きます。
女サカにいた4年間、長いようであっという間でした。
私はサッカーは下手でしたが、大学もサッカーをすると決断したので相当好きだったんだと思います。
そんな私が女サカに入ったときから、こんなにサッカーが楽しいチームは初めてだったし、こんなにうまくなりたいと思ったこともありませんでした。今まで以上にサッカーが好きになりました。
筑波で素晴らしい選手や指導者の方に出会い、レベルの高いサッカーを経験して、それまで自分がいかに漠然とサッカーをしていたかを思い知らされました。
特に最初の1,2年は刺激ばかりで、理解・吸収することに必死なのにも関わらず毎日の練習が楽しかったです。
毎日のように1つ上の先輩に怒られて、毎日のように倉庫で反省会をしていた1年生の頃も、1Gや多目での1~2時間は「筑波に来てよかった」と思える時間でした。
3,4年になってからはそうも言ってられないので楽しいことばかりではありませんでしたが、まちがいなく私の中で女サカは大切な場所になっていました。
4年の1年間は苦しい時間が多かったように思います。
だれでもそうだと思います。
チームを動かす責任、自分自身のプレー、結果を出すというプレッシャー、もっともっとたくさんのもので埋め尽くされます。
苦しい時でも、かわいい後輩たちが一瞬で悩みを吹き飛ばしてくれることもありました。
これからシーズンが始まる3年生は、今期待半分不安半分まさにワクワクドキドキだと思いますが、それまでの3年間とはまったく違いいろんな意味でとても濃いです。
私は、最後までインカレには出られなかったし、結局目標には届きませんでした。
でも、インカレ直前の年末年始前後のトレーニングには今までにない楽しさを感じていました。
コーチのあやかさんに4年生はラスト楽しんでほしいと言われていたし、楽しもうという思いはたしかにありましたが、身体の中から自然と出てくる感情でした。
下級生の時のような、「今日はどんな練習をするんだろう。昨日あのプレーができたから今日はあのプレーをしてみよう」というわくわくした気持ちで1Gに向かっていることに気付き、昨シーズン私たちが掲げたスローガン「全てはその一瞬のために」を思い出すと同時に、女サカのためにという想いが改めて湧いてきました。
それにしても、自分がここまでサッカーを続けるとは思いませんでした。
全国トップクラスの選手もいる中、軽い気持ちで筑波に入った私でしたが、4年間でサッカーの見方も人間の見方・付き合い方も変わり、今では女サカに来て本当に良かったと思っています。
何不自由なくサッカーができたことは、両親に感謝したいです。
また、このチームは、保護者の方々やOGの方々をはじめ、多くの方が応援してくださっている素晴らしいチームです。
これからは、私もお世話になった女サカや女子サッカー界を支えていけるよう、邁進していきたいと思います。
最後に、今まで筑波大学女子サッカー部を支援してくださった皆様に、この場を借りて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
今後も、是非筑波大学女子サッカー部の応援をよろしくお願いいたします。
筑波大学女子サッカー部 #26 柴田直子
2015年02月09日
女サカ
こんにちは。先月引退しました#31平尾恵理(のっこ)です。
今日は4年間を振り返ってということで、女サカで書く最後のブログとなりました。
女サカで過ごした4年間はとても濃く充実した4
年間でした。
色々と価値観が合わなかったり、(私も若かったので 笑)いろんな人とぶつかることがありました。女サカを辞めようと考えたり、女サカに入ってなかったらと思うことも正直何回もありました。
でも、そんな時に支えてくれるのはいつも女サカのみんなだったし、今ではもう女サカにいるのが当たり前で女サカといない方がおかしいぐらいに筑波大学女子サッカー部というチームが好きで、女サカに関わってくださる皆さんが本当に好きです。
女サカに入ってサッカーはもちろんですけど、それ以外の人間性という部分でもすごく成長させてくれました。
私たちの代は先輩方やスタッフの方にすごくご迷惑をおかけたし、4年生になっても自分たちらしく好き勝手にチームで楽しんでいたにも関わらずついて
きてくれた後輩達には感謝してもしきれません。
女サカはみんなから愛される本当にいいチームで、
そんなチームの一員でいられたことを本当に誇りに思うと同時に本当に感謝しています。
女サカで得たことをこれからも大切にし、過ごしていきたいと思います。
後輩のみんなには、女サカでいれる日々を大切にして、今しかできないことを思う存分楽しんでほしいです!どこにいても女サカのことは応援しているので、頑張ってください(^^)
最後に、女サカを影で支えてくださっていた先生方、OGOBの皆様、保護者の方々、蹴球部、応援してくださった方々に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。もうすぐ2015シーズンが始まろうとしています。これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
今日は4年間を振り返ってということで、女サカで書く最後のブログとなりました。
女サカで過ごした4年間はとても濃く充実した4
年間でした。
色々と価値観が合わなかったり、(私も若かったので 笑)いろんな人とぶつかることがありました。女サカを辞めようと考えたり、女サカに入ってなかったらと思うことも正直何回もありました。
でも、そんな時に支えてくれるのはいつも女サカのみんなだったし、今ではもう女サカにいるのが当たり前で女サカといない方がおかしいぐらいに筑波大学女子サッカー部というチームが好きで、女サカに関わってくださる皆さんが本当に好きです。
女サカに入ってサッカーはもちろんですけど、それ以外の人間性という部分でもすごく成長させてくれました。
私たちの代は先輩方やスタッフの方にすごくご迷惑をおかけたし、4年生になっても自分たちらしく好き勝手にチームで楽しんでいたにも関わらずついて
きてくれた後輩達には感謝してもしきれません。
女サカはみんなから愛される本当にいいチームで、
そんなチームの一員でいられたことを本当に誇りに思うと同時に本当に感謝しています。
女サカで得たことをこれからも大切にし、過ごしていきたいと思います。
後輩のみんなには、女サカでいれる日々を大切にして、今しかできないことを思う存分楽しんでほしいです!どこにいても女サカのことは応援しているので、頑張ってください(^^)
最後に、女サカを影で支えてくださっていた先生方、OGOBの皆様、保護者の方々、蹴球部、応援してくださった方々に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。もうすぐ2015シーズンが始まろうとしています。これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
2015年01月09日
第23回全日本大学女子サッカー選手権大会2回戦
1月9日(金)第23回全日本大学女子サッカー選手権大会2回戦@三木総合防災公園陸上競技場
筑波0-1日本体育大学
交代:
HTあおい→みそら
後半42分ちか→ともみ
[選手コメント]
インカレ2回戦、後半41分という時間帯の失点で負けてしまいました。関カレ王者である日本体育大学相手に接戦を繰り広げることができたのは今シーズンの成長であったのではないかと思います。しかし、後半残りわずかの一瞬の隙をつかれた失点で、やはりそれを決め切るのも日本体育大学の実力だと痛感させられました。私たち4年生はこれで引退となります。去年の悔しさを晴らすためにも西が丘の舞台に立ちたかったという気持ちは今でも強いですが、最後に最高の仲間と共に最高の相手と試合ができたことを本当に幸せに思います。
私がキャプテンとしてここまでやってこれたのはチームの仲間を始め、スタッフ、OGの皆様、家族、たくさんの方々の支えがあったからです。
本当にありがとうございました。
日本一という夢は大好きな後輩たちに託します。
これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願いします。
#16 新井佑夏里
筑波大学女子サッカー部の今シーズンの活動はこれをもって幕を閉じますが、来シーズンはこの先輩方の気持ちと、この最高の仲間達をつなぎ合わせてくれた筑波大学女子サッカー部の誇りを胸に、また精進していくのでどうぞ応援のほどよろしくお願いします。
今シーズンの暖かいご声援、本当にありがとうございました!
筑波0-1日本体育大学
交代:
HTあおい→みそら
後半42分ちか→ともみ
[選手コメント]
インカレ2回戦、後半41分という時間帯の失点で負けてしまいました。関カレ王者である日本体育大学相手に接戦を繰り広げることができたのは今シーズンの成長であったのではないかと思います。しかし、後半残りわずかの一瞬の隙をつかれた失点で、やはりそれを決め切るのも日本体育大学の実力だと痛感させられました。私たち4年生はこれで引退となります。去年の悔しさを晴らすためにも西が丘の舞台に立ちたかったという気持ちは今でも強いですが、最後に最高の仲間と共に最高の相手と試合ができたことを本当に幸せに思います。
私がキャプテンとしてここまでやってこれたのはチームの仲間を始め、スタッフ、OGの皆様、家族、たくさんの方々の支えがあったからです。
本当にありがとうございました。
日本一という夢は大好きな後輩たちに託します。
これからも筑波大学女子サッカー部をよろしくお願いします。
#16 新井佑夏里
筑波大学女子サッカー部の今シーズンの活動はこれをもって幕を閉じますが、来シーズンはこの先輩方の気持ちと、この最高の仲間達をつなぎ合わせてくれた筑波大学女子サッカー部の誇りを胸に、また精進していくのでどうぞ応援のほどよろしくお願いします。
今シーズンの暖かいご声援、本当にありがとうございました!
2015年01月08日
TRM
1月8日(木)TRM@三木総合防災公園
筑波0-2国士舘大学
交代:
HTみち→すずか、えりか→さくらこ
後半7分はるな→まお
後半17分まお→あいり
[選手コメント]
インカレの中日ということで、一人ひとりがアピールという意識をもって試合に入りました。
いい形でボールを前に運べましたが、リズムを変えたりもう少しテンポよくできれば、シュートチャンスも増えたと思います。
また、単純なミスでのボールロストやピンチもあったので、個人がひとつひとつのプレーを大切にすること、サポートの意識を持つことが必要でした。
このチームでの試合も数少なくなってきているため、何よりみんながサッカーを楽しんでくれていたら私は嬉しいです。
明日はインカレ二回戦、全員で勝ちを目指します。
応援よろしくお願いします!
#26 柴田直子
明日はインカレ二回戦です!
応援よろしくお願いします!!
筑波0-2国士舘大学
交代:
HTみち→すずか、えりか→さくらこ
後半7分はるな→まお
後半17分まお→あいり
[選手コメント]
インカレの中日ということで、一人ひとりがアピールという意識をもって試合に入りました。
いい形でボールを前に運べましたが、リズムを変えたりもう少しテンポよくできれば、シュートチャンスも増えたと思います。
また、単純なミスでのボールロストやピンチもあったので、個人がひとつひとつのプレーを大切にすること、サポートの意識を持つことが必要でした。
このチームでの試合も数少なくなってきているため、何よりみんながサッカーを楽しんでくれていたら私は嬉しいです。
明日はインカレ二回戦、全員で勝ちを目指します。
応援よろしくお願いします!
#26 柴田直子
明日はインカレ二回戦です!
応援よろしくお願いします!!
2015年01月08日
選手紹介NO.37
とうとうこれでラスト!
最後に紹介するのは、もはやアスリートなのかスタッフかわからないほどに選手同様自分を追い込むあやかさんです\(^o^)/笑
名前:
浅見綾香
役職:
コーチ
ニックネーム:
あやかあやかさん以外に思いつかないので,勝手に作ります
『アサミン』いかがでしょうか?
プレーの見どころ:
選手時代を知ってる人によると,熱い,スタミナというキーワードがあがっていました.
あと,おっ!!ファールをしそうだな!!って時には期待通りファールをしていたようです.笑
その人といえば:
繊細な猪突猛進女性
コメント:
真剣に,気持ちを全面にだし,熱く選手と接しているあやか!
自分にはない特徴をもっているあやかを頼りに,また,尊敬しています.
また,少年サッカーでは現場のトップとして子供達と真摯に向き合っているようです!
ちなみに,お酒が入ると恋愛の話もどんどんしてくれるので,興味ある方はぜひ飲みに誘ってみてください!!
(たべいさん→あやかさん)


明日はいよいよ日体戦です!
応援よろしくお願いします!
最後に紹介するのは、もはやアスリートなのかスタッフかわからないほどに選手同様自分を追い込むあやかさんです\(^o^)/笑
名前:
浅見綾香
役職:
コーチ
ニックネーム:
あやかあやかさん以外に思いつかないので,勝手に作ります
『アサミン』いかがでしょうか?
プレーの見どころ:
選手時代を知ってる人によると,熱い,スタミナというキーワードがあがっていました.
あと,おっ!!ファールをしそうだな!!って時には期待通りファールをしていたようです.笑
その人といえば:
繊細な猪突猛進女性
コメント:
真剣に,気持ちを全面にだし,熱く選手と接しているあやか!
自分にはない特徴をもっているあやかを頼りに,また,尊敬しています.
また,少年サッカーでは現場のトップとして子供達と真摯に向き合っているようです!
ちなみに,お酒が入ると恋愛の話もどんどんしてくれるので,興味ある方はぜひ飲みに誘ってみてください!!
(たべいさん→あやかさん)


明日はいよいよ日体戦です!
応援よろしくお願いします!
2015年01月08日
選手紹介NO.36
続いて紹介するのは女サカの頼れるトレーナー、ひらぱーさんです( ´ ▽ ` )ノ
名前:
平野健大
役職:
トレーナー
ニックネーム:
ひらぱーさん
ぱーさん
ぱー兄
プレーの見所:
完璧すぎるリハのデモンストレーション
その人といえば:
ゼクシィ愛読者
コメント:
新婚のひらぱーさん、奥さんをほったらかして女の子達と戯れてて大丈夫ですか?笑
ひらぱーさんは選手もスタッフも惹きつける安心感と居心地の良さをもつ、女サカ自慢のトレーナーさんです。
怪我のケアはもちろんメンタル的にもたくさんの人がひらぱーさんに助けられています。
忙しくても寒くても朝早くても、ピッチに来て選手のことを大事にしてくれているひらぱーさん、本当にありがとうございます!
(あやかさん→ひらぱーさん)


名前:
平野健大
役職:
トレーナー
ニックネーム:
ひらぱーさん
ぱーさん
ぱー兄
プレーの見所:
完璧すぎるリハのデモンストレーション
その人といえば:
ゼクシィ愛読者
コメント:
新婚のひらぱーさん、奥さんをほったらかして女の子達と戯れてて大丈夫ですか?笑
ひらぱーさんは選手もスタッフも惹きつける安心感と居心地の良さをもつ、女サカ自慢のトレーナーさんです。
怪我のケアはもちろんメンタル的にもたくさんの人がひらぱーさんに助けられています。
忙しくても寒くても朝早くても、ピッチに来て選手のことを大事にしてくれているひらぱーさん、本当にありがとうございます!
(あやかさん→ひらぱーさん)


2015年01月08日
選手紹介NO.35
続いて紹介するのはスタッフ1のかまってちゃん、「ポチ」こと谷さんです★
名前:
谷 優太郎
役職:
GKコーチ
ニックネーム:
ポチさん
谷くん
谷さん
プレーの見所:
正確なキック
シュートを決められた時の悔しがり方
その人といえば:
ぽっちゃりしたお腹がチャームポイント♡
コメント:
補助学で太っては、女サカで絞っては、太ってはを繰り返すGKコーチ。
みんなの癒しキャラ(笑)な、シティボーイです。
女サカの個性に負けず、来年も頑張れ!!
(ひらぱーさん→谷さん)


名前:
谷 優太郎
役職:
GKコーチ
ニックネーム:
ポチさん
谷くん
谷さん
プレーの見所:
正確なキック
シュートを決められた時の悔しがり方
その人といえば:
ぽっちゃりしたお腹がチャームポイント♡
コメント:
補助学で太っては、女サカで絞っては、太ってはを繰り返すGKコーチ。
みんなの癒しキャラ(笑)な、シティボーイです。
女サカの個性に負けず、来年も頑張れ!!
(ひらぱーさん→谷さん)


2015年01月08日
選手紹介NO.34
ここからは我らがスタッフ陣の紹介にうつります!
スタッフ陣の先陣を切るのは、我らが監督(ヘッドコーチ)たべいさんです\(^o^)/
名前:
田部井 祐介
役職:
ヘッドコーチ
ニックネーム:
たべいさん
たべさん
プレーの見所:
練習の時に繰り出されるロングキック
その人と言えば:
ボケる
すべることが快感
たまに噛む
コメント:
試合や練習中は、時に厳しく時には優しく、選手を指導するヘッドコーチ。
と思いきや、オフの時間はこれでもかとボケるたべいさん。
実はゲーマーだという一面もあるとかないとか…。
そんなたべいさんの下、選手とスタッフみんなで力を合わせて、インカレでいい結果を出せるように頑張ります!
(谷さん→たべいさん)


スタッフ陣の先陣を切るのは、我らが監督(ヘッドコーチ)たべいさんです\(^o^)/
名前:
田部井 祐介
役職:
ヘッドコーチ
ニックネーム:
たべいさん
たべさん
プレーの見所:
練習の時に繰り出されるロングキック
その人と言えば:
ボケる
すべることが快感
たまに噛む
コメント:
試合や練習中は、時に厳しく時には優しく、選手を指導するヘッドコーチ。
と思いきや、オフの時間はこれでもかとボケるたべいさん。
実はゲーマーだという一面もあるとかないとか…。
そんなたべいさんの下、選手とスタッフみんなで力を合わせて、インカレでいい結果を出せるように頑張ります!
(谷さん→たべいさん)


2015年01月08日
選手紹介NO.33
続いて紹介するのは女さか1マイペースっぽくて未だによくつかめない不思議キャラ、ななせさんです( ´ ▽ ` )ノ
名前:
井坂七星
背番号:
11
ニックネーム:
七星
セブンスター
プレーの見所:
何と言っても最強な体
その人といえば:
流暢な英語そして流暢な日本語
コメント:
ななせはチーム1と言っていいほど体が強いです。
こっちから当たりにいっても飛ばされます。
そしてとても痛いです。
ななせの応援歌はチーム1盛り上がります!
みなさんもぜひ一緒に歌ってください~!
(ゆかり→ななせ)


名前:
井坂七星
背番号:
11
ニックネーム:
七星
セブンスター
プレーの見所:
何と言っても最強な体
その人といえば:
流暢な英語そして流暢な日本語
コメント:
ななせはチーム1と言っていいほど体が強いです。
こっちから当たりにいっても飛ばされます。
そしてとても痛いです。
ななせの応援歌はチーム1盛り上がります!
みなさんもぜひ一緒に歌ってください~!
(ゆかり→ななせ)


2015年01月08日
選手紹介NO.32
続いて紹介するのは後頭部がキャベツに似てる(自分で言ってた)らんです!^ ^
名前:
白井蒼
背番号:
25
ニックネーム:
らん
プレーの見所:
ドリブル
オーバーラップ
その人と言えば:
駿足
身軽
コメント:
らんは元気で明るい無邪気な1年生です。
話すといつも人懐こくたくさん話してくれます。
そしてサッカーも仕事も全力です。
サッカーでは足の速さと身軽さをいかして攻撃でも守備でも欠かせない存在です!
そんならんに期待していて下さい!
(ななせ→らん)


名前:
白井蒼
背番号:
25
ニックネーム:
らん
プレーの見所:
ドリブル
オーバーラップ
その人と言えば:
駿足
身軽
コメント:
らんは元気で明るい無邪気な1年生です。
話すといつも人懐こくたくさん話してくれます。
そしてサッカーも仕事も全力です。
サッカーでは足の速さと身軽さをいかして攻撃でも守備でも欠かせない存在です!
そんならんに期待していて下さい!
(ななせ→らん)


2015年01月08日
選手紹介NO.31
更新が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
本日一人目の紹介する選手は女サカの太陽のような存在のかなえさんです!*\(^o^)/*
名前:
齋藤 かなえ
背番号 :
6
ニックネーム:
かなえ
かなえさん
かなどん
プレーの見所:
半端ないスピード、
キレイで正確なキック、
昔見られたというマグロスライディング
その人といえば:
まぶしい笑顔。
たまに私たちを置き去りにするハイなテンション。(女サカのムードメーカー的存在です!)
ハイレベルな縄跳びの技術。
MCM。
コメント:
いつもハキハキしていて、エネルギッシュなかなえさん。そうかと思えば、テキパキ皆をまとめる「デキル女」な感じがかっこいいです。
そして、殺人級の笑顔!!
いるだけで周りの雰囲気をパーーっと明るくしてしまう、それがかなえさんです!
(らん→かなえ)


本日一人目の紹介する選手は女サカの太陽のような存在のかなえさんです!*\(^o^)/*
名前:
齋藤 かなえ
背番号 :
6
ニックネーム:
かなえ
かなえさん
かなどん
プレーの見所:
半端ないスピード、
キレイで正確なキック、
昔見られたというマグロスライディング
その人といえば:
まぶしい笑顔。
たまに私たちを置き去りにするハイなテンション。(女サカのムードメーカー的存在です!)
ハイレベルな縄跳びの技術。
MCM。
コメント:
いつもハキハキしていて、エネルギッシュなかなえさん。そうかと思えば、テキパキ皆をまとめる「デキル女」な感じがかっこいいです。
そして、殺人級の笑顔!!
いるだけで周りの雰囲気をパーーっと明るくしてしまう、それがかなえさんです!
(らん→かなえ)


2015年01月07日
第23回全日本大学女子サッカー選手権大会1回戦
1月7日(水)第23回全日本大学女子サッカー選手権大会一回戦@三木総合防災公園
筑波3-0札幌大学
得点:
前半38分ちか
後半2分あんな(らん)
後半29分ひかり(ちか)
交代:
後半10分きえ→すずか
後半18分あおい→みそら
後半31分らん→さくらこ
後半42分あい→あいり、あんな→まお
[選手コメント]
インカレ初戦の相手は全く情報がなかったため、自分たちがこれまで取り組んできた戦い方をしっかり確認して試合に臨みました。
90分を通してボールを保持する時間は圧倒的に多く、相手陣地でボールを回せる時間が多かったものの、パスが合わなかったり、フィニッシュの制度が低く、なかなか点に結びつけることができませんでした。
インカレ初戦という緊張や、慣れない天然芝の影響もあってか、うまくいかず、もどかしい時間が続きました。
結果的には勝利したものの得点数、内容は納得いくものではありませんでした。
しかし明後日には試合が控えているので、反省するところはしっかり反省し、次の日体戦に向けて心も身体も良い準備をして行きたいと思います。
#29 田口ひかり
[今後の試合予定]
1月9日(金)
第23回全日本大学女子サッカー選手権大会2回戦@三木総合防災公園
13:40kick off
応援よろしくお願いします!
筑波3-0札幌大学
得点:
前半38分ちか
後半2分あんな(らん)
後半29分ひかり(ちか)
交代:
後半10分きえ→すずか
後半18分あおい→みそら
後半31分らん→さくらこ
後半42分あい→あいり、あんな→まお
[選手コメント]
インカレ初戦の相手は全く情報がなかったため、自分たちがこれまで取り組んできた戦い方をしっかり確認して試合に臨みました。
90分を通してボールを保持する時間は圧倒的に多く、相手陣地でボールを回せる時間が多かったものの、パスが合わなかったり、フィニッシュの制度が低く、なかなか点に結びつけることができませんでした。
インカレ初戦という緊張や、慣れない天然芝の影響もあってか、うまくいかず、もどかしい時間が続きました。
結果的には勝利したものの得点数、内容は納得いくものではありませんでした。
しかし明後日には試合が控えているので、反省するところはしっかり反省し、次の日体戦に向けて心も身体も良い準備をして行きたいと思います。
#29 田口ひかり
[今後の試合予定]
1月9日(金)
第23回全日本大学女子サッカー選手権大会2回戦@三木総合防災公園
13:40kick off
応援よろしくお願いします!
2015年01月01日
2014年を振り返って
こんばんは。
4年のたく(崎原知美#30)です。
今シーズン最初で最後のブログな気がします。笑
テーマは「2014年を振り返って」です。
2014年の漢字は「税」でした。
消費税が上がったから、というなんのひねりもなくておもんなと一番に思いました。
という私も野々村さんや小保方さん等の謝罪会見が多かったから「謝」じゃないかというありきたりな予想をしていました。
ちなみに、むしゃに「STAP細胞は?」と聞くと小保方さんのまねをしてくれます。
最近に私のお気に入りです。笑
自分の中で2014年をざっと振り返った時、真っ先に出てきた漢字は「迷」でした。
(新年を迎えたというのにネガティブですみません)
進路のこと、卒論のこと、女サカのこと、自分のプレーのこと、何かにつけて迷っていたように思います。
優柔不断な性格なせいでもあるんですが・・・
だから今年は迷わず自分を信じて突き進みます!!
今シーズン残すはインカレのみとなりました。
迷っている間に終わってしまうので今までやってきたことをすべてぶつけます。
新年早々寒波が来るそうです。
お体にお気をつけてお過ごしください。
本年もよろしくお願いします!
崎原知美
4年のたく(崎原知美#30)です。
今シーズン最初で最後のブログな気がします。笑
テーマは「2014年を振り返って」です。
2014年の漢字は「税」でした。
消費税が上がったから、というなんのひねりもなくておもんなと一番に思いました。
という私も野々村さんや小保方さん等の謝罪会見が多かったから「謝」じゃないかというありきたりな予想をしていました。
ちなみに、むしゃに「STAP細胞は?」と聞くと小保方さんのまねをしてくれます。
最近に私のお気に入りです。笑
自分の中で2014年をざっと振り返った時、真っ先に出てきた漢字は「迷」でした。
(新年を迎えたというのにネガティブですみません)
進路のこと、卒論のこと、女サカのこと、自分のプレーのこと、何かにつけて迷っていたように思います。
優柔不断な性格なせいでもあるんですが・・・
だから今年は迷わず自分を信じて突き進みます!!
今シーズン残すはインカレのみとなりました。
迷っている間に終わってしまうので今までやってきたことをすべてぶつけます。
新年早々寒波が来るそうです。
お体にお気をつけてお過ごしください。
本年もよろしくお願いします!
崎原知美
2014年12月29日
TRM
12月29日(月)TRM@1G
45分×3本
1本目
筑波4-0新潟医療福祉大学
得点:
7分オウンゴール
18分あんな(ちか)
20分あんな(あい)
35分あんな(ゆかり)
2本目
筑波1-0新潟医療福祉大学
得点:
26分さくらこ(ゆかり)
3本目
筑波0-4新潟医療福祉大学
[選手コメント]
インカレ前最後の練習試合で、アピールの機会となるゲームでしたが、自分たちのミスから失点を重ねてしまいました。個人的にはオフザボールの動きや観ることに課題を感じました。残された時間は少ないですがひとつでも出来ることを増やしてしっかりと出し切れるように頑張りたいと思います。
#40 川原布紗子
今日はインカレ前の最後で雨の中での試合でした。
前半立ち上がり相手チームに勢いをもっておされてましたが途中から自分たちのペースで繋ぐことができるようになりました。自分たちのペースの時にしっかり得点でき確実に流れを戻すことができました。
今日できたことをハイプレッシャーの中でもできるようになって本番に行けたらいいなと思います。
インカレまで残り少ない時間を上手く活用してベストな状態で本番を迎えられるようにしていきたいです。
#5 上津原千賀
[今後の試合予定]
1月7日(水)第23回全日本大学女子サッカー選手権大会@三木防災運動公園
vs札幌大学
応援よろしくお願いします!
45分×3本
1本目
筑波4-0新潟医療福祉大学
得点:
7分オウンゴール
18分あんな(ちか)
20分あんな(あい)
35分あんな(ゆかり)
2本目
筑波1-0新潟医療福祉大学
得点:
26分さくらこ(ゆかり)
3本目
筑波0-4新潟医療福祉大学
[選手コメント]
インカレ前最後の練習試合で、アピールの機会となるゲームでしたが、自分たちのミスから失点を重ねてしまいました。個人的にはオフザボールの動きや観ることに課題を感じました。残された時間は少ないですがひとつでも出来ることを増やしてしっかりと出し切れるように頑張りたいと思います。
#40 川原布紗子
今日はインカレ前の最後で雨の中での試合でした。
前半立ち上がり相手チームに勢いをもっておされてましたが途中から自分たちのペースで繋ぐことができるようになりました。自分たちのペースの時にしっかり得点でき確実に流れを戻すことができました。
今日できたことをハイプレッシャーの中でもできるようになって本番に行けたらいいなと思います。
インカレまで残り少ない時間を上手く活用してベストな状態で本番を迎えられるようにしていきたいです。
#5 上津原千賀
[今後の試合予定]
1月7日(水)第23回全日本大学女子サッカー選手権大会@三木防災運動公園
vs札幌大学
応援よろしくお願いします!