2013年11月19日
推薦入試
こんにちは(^^)3年の平尾恵理(のっこ)です。
今日は「推薦入試」というテーマで書きたいと思います!
私が推薦入試を受けたのはもう3年前のことになるんですねー(´ー`)来年はもう最後の年。年を取るのほんとにあっという間ですねー(>_<)私が書くことは3年前のことなので参考になるかはわからないですけど、頭の片隅にでも入れておいてもらえれば嬉しいです(^^)
推薦入試は2日間かけて行われました。
1日目は、午前中に小論文と体育のことに関する常識の範囲内の選択問題5問、午後に実技試験が行われました。
2日目は2つの面接(受験者全員が受ける普通の面接と推薦枠を持ってない他の部活の人たちと推薦枠を争うために行われる特別面接)がありました。面接の順番次第ですが、私はどちらの面接も午前中に終わりました。
小論文のお題は年によって出されるものが違うので何とも言えませんが、私の時は「ブラインドサッカー」の話でした。
私が小論文を書く時に、気をつけていたことは、起承転結の組み立てをちゃんとすることと、自分の意見をはっきり書くことです。
対策として行っていたことは、顧問の先生に小論文のお題を問題集から出してもらい、添削してもらっていました。基本的に1日2題、多い時には3題書いていました。実技もやらなきゃいけないからなのかよくわかりませんが、みんなが部活してる横に机1つ置いて、私は小論文をやってました(笑)でもグランドで書いてる時に部活に参加した記憶はあまりありません( ̄▽ ̄)笑
なぜグランドで小論文を書いていたかは未だに謎です(笑)
選択問題5問は一応保健の教科書を読んでいたのですが、あまり関係なかったような気がします(笑)
実技は、女子はそんなに人数が多くないし、女子の後に男子が試験なのであまり長い時間はやりませんでした。だから短時間で自分ができることをどんどん出していかないと印象に残らないと思うので、緊張するとは思いますが、自分が一番上手いんだ!って思い込んで取り組むことが大事だと思います。ミスしても次のプレーで取り返すことが大切です。
私はずっと気持ちの切り替えが遅いと言われていたので、入試の時は、ミスしても忘れるようにしていました(^^)
対策はそんなにしませんでした。部活に行っていつものメニューをしてました。
面接は、普通面接から書きます。
面接ではすごい緊張してたくさん噛んでしまったけど、自分が答えられる精一杯の答えを試験官に伝えました。きっとみんなも噛んでるし、変な日本語になっても気にせず、自分は筑波に入りたいんだ!っていう熱い想いを試験官に伝えれば大丈夫だと思います!(^^)
特別面接は、普通面接からあまり休憩(受験生2、3人ぐらい)することなく始まりました。普通面接をやった後で、少しこの緊張感に慣れて来たので、普通面接ほど緊張しなかった気がします。
特別面接では、専門競技のことした聞かれませんでした。なので普通面接より答えやすかったです(^^)普通面接より試験官の数は増えたような気がするけど、試験官の数に負けず、自分の真っ直ぐな気持ちを伝えてください。
試験官の方もダメなところを見ようと思って面接を聞いてるわけじゃなく、いいところを見ようと思って聞いていると思うので、ミスは気にせず、筑波に入りたいという気持ちを見せれば大丈夫だと思います!
対策としては主に副校長先生にやってもらってました。最初は全然答えられなかったし、副校長先生が(座ってるだけでも)怖かったので、自信なんて全くつかなかったけど、副校長先生やいろんな先生方が面接の相手をしてくださり、だんだんと自信がつくようになりました(^^)
いろいろ対策はしたけど、そんな自信なんて簡単につきませんでした。でも、試験当日は、嘘でも「自分は大丈夫!」という自分を信じる気持ち、筑波に入りたいという気持ちももって望んだら、受かることができました(*^^*)最後は本当に気持ちだと思うので、後悔だけはしないように全力で闘ってきてください(^^)
長かった試験対策ももうすぐ終わるので、最後までやりきって後悔しないようにしてください!(^^)みなさんのことを筑波で待ってます(*^^*)
今日は「推薦入試」というテーマで書きたいと思います!
私が推薦入試を受けたのはもう3年前のことになるんですねー(´ー`)来年はもう最後の年。年を取るのほんとにあっという間ですねー(>_<)私が書くことは3年前のことなので参考になるかはわからないですけど、頭の片隅にでも入れておいてもらえれば嬉しいです(^^)
推薦入試は2日間かけて行われました。
1日目は、午前中に小論文と体育のことに関する常識の範囲内の選択問題5問、午後に実技試験が行われました。
2日目は2つの面接(受験者全員が受ける普通の面接と推薦枠を持ってない他の部活の人たちと推薦枠を争うために行われる特別面接)がありました。面接の順番次第ですが、私はどちらの面接も午前中に終わりました。
小論文のお題は年によって出されるものが違うので何とも言えませんが、私の時は「ブラインドサッカー」の話でした。
私が小論文を書く時に、気をつけていたことは、起承転結の組み立てをちゃんとすることと、自分の意見をはっきり書くことです。
対策として行っていたことは、顧問の先生に小論文のお題を問題集から出してもらい、添削してもらっていました。基本的に1日2題、多い時には3題書いていました。実技もやらなきゃいけないからなのかよくわかりませんが、みんなが部活してる横に机1つ置いて、私は小論文をやってました(笑)でもグランドで書いてる時に部活に参加した記憶はあまりありません( ̄▽ ̄)笑
なぜグランドで小論文を書いていたかは未だに謎です(笑)
選択問題5問は一応保健の教科書を読んでいたのですが、あまり関係なかったような気がします(笑)
実技は、女子はそんなに人数が多くないし、女子の後に男子が試験なのであまり長い時間はやりませんでした。だから短時間で自分ができることをどんどん出していかないと印象に残らないと思うので、緊張するとは思いますが、自分が一番上手いんだ!って思い込んで取り組むことが大事だと思います。ミスしても次のプレーで取り返すことが大切です。
私はずっと気持ちの切り替えが遅いと言われていたので、入試の時は、ミスしても忘れるようにしていました(^^)
対策はそんなにしませんでした。部活に行っていつものメニューをしてました。
面接は、普通面接から書きます。
面接ではすごい緊張してたくさん噛んでしまったけど、自分が答えられる精一杯の答えを試験官に伝えました。きっとみんなも噛んでるし、変な日本語になっても気にせず、自分は筑波に入りたいんだ!っていう熱い想いを試験官に伝えれば大丈夫だと思います!(^^)
特別面接は、普通面接からあまり休憩(受験生2、3人ぐらい)することなく始まりました。普通面接をやった後で、少しこの緊張感に慣れて来たので、普通面接ほど緊張しなかった気がします。
特別面接では、専門競技のことした聞かれませんでした。なので普通面接より答えやすかったです(^^)普通面接より試験官の数は増えたような気がするけど、試験官の数に負けず、自分の真っ直ぐな気持ちを伝えてください。
試験官の方もダメなところを見ようと思って面接を聞いてるわけじゃなく、いいところを見ようと思って聞いていると思うので、ミスは気にせず、筑波に入りたいという気持ちを見せれば大丈夫だと思います!
対策としては主に副校長先生にやってもらってました。最初は全然答えられなかったし、副校長先生が(座ってるだけでも)怖かったので、自信なんて全くつかなかったけど、副校長先生やいろんな先生方が面接の相手をしてくださり、だんだんと自信がつくようになりました(^^)
いろいろ対策はしたけど、そんな自信なんて簡単につきませんでした。でも、試験当日は、嘘でも「自分は大丈夫!」という自分を信じる気持ち、筑波に入りたいという気持ちももって望んだら、受かることができました(*^^*)最後は本当に気持ちだと思うので、後悔だけはしないように全力で闘ってきてください(^^)
長かった試験対策ももうすぐ終わるので、最後までやりきって後悔しないようにしてください!(^^)みなさんのことを筑波で待ってます(*^^*)
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