こんにちは。4年のみずき(ぴの)です。

今回のテーマは小さい頃になりたかった職業です!
私は保育園時代~小学校低学年まではずっとかき氷屋になりたかったです。
理由はよくわかりませんが(笑)ヤオハン(というスーパーです。)の横で屋台を出してかき氷を売ることに
なぜか異様な憧れを持っていました。

しかし、大きな転機が訪れます。
母「夏はいいけど…それ以外の季節ではどうするの?」
わたし「・・・」
驚愕でした、いや盲点だったとでも言うべきでしょうか。
私は悩みました。職にしていく以上食べていけるほどは稼げなければなりません。
かき氷じゃだめなんだろうか・・・

しかし、悩みに悩んだ私は画期的なアイディアを思いつきました。
ある日私は母に言いました。「夏はかき氷屋、冬は焼き鳥屋にする!で春と秋は遊ぶ。」
それを聞いて母はにっこりしながら「・・・それじゃ・・・生活できないよ?(^_^)」

私の葛藤はまた始まるのでした。



来年からは社会人です。
人のために働ける仕事なので社会のため身近な人のために精一杯頑張りたいです。
夏の休暇では家の前でかき氷やろうかな・・・(笑)

では失礼します。  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 11:16Comments(0)部員日記20122012