2020年06月07日

自己紹介

はじめまして。
体育専門学群1年・背番号17番の月東優季乃です。がっとうゆきのと読みます。よく、つきとう、つきひがし、げっとうなど、いろんな間違いをされます。間違われても、くじけません。しっかり包みます。初対面の人で、読めた人は1人もいないと思います。いまだに国語のオンライン授業では、がつとうと呼ばれます。とても惜しいです。
コートネームは「はく」です。とても気に入ってるのですが、苗字のインパクト強すぎて「はく」と呼ばれる時代は来なそうです。もし呼ばれても、反応できないかもしれません。でも、来ることを願います。

出身は埼玉県の越谷市です。埼玉県はいいところです。ペコパの埼玉ネタを見ていただけたら、きっと伝わると思います。私のおすすめは、越谷しらこばとプールです。プールはいうまでもく、ビーチが素晴らしいです。海のない埼玉県民のために、オーストラリア産の白い砂が一面に広がるホワイトビーチがあります。わざわざ、オーストラリアから輸入してるところに感銘を受けました。私は勝手ながら日本一のビーチだと思ってます。沖縄・神奈川・静岡県民などの皆様、すみません。お許し下さい。

ここからは熱く語らせていただきます。
私が筑波大学に来た一番の理由は、この女サカに魅力を感じ、日本一を取りたいと思ったからです。しかし、このような状況になり、毎日大好きなサッカーができる環境があること、仲間と目標に向かって練習できること、監督やコーチ・トレーナーなどの指導者の方々に指導してもらえること、応援してもらえることは当たり前じゃないと改めて感じさせられました。不自由なくサッカーできることに感謝したいです。活動が再開したら、まずはサッカーができる幸せ、喜びを1分1秒無駄にすることなく噛みしめたいと思います。

最後まで、読んでいただきありがとうございました。



月東優季乃(#17 はく)  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 20:17Comments(0)2020新入生自己紹介2020