2011年12月04日
学類について
こんにちは。1年の井坂七星です。
今回は学類について書きます!
国際総合学類とは簡単に言うと国際と関係することは何でも学べる所です。
分野は4つあります。国際政治・国際法、経済学、文化・社会開発、情報・環境工学です。
このように学類の中に文系と理系両方あります。
授業は国際法、Comparative Public Administration、世界経済史、Principles of Microeconomics、情報科学、数理科学、English debate等があり、日本語で開設されている授業、英語で行われているJTPの授業、外国人向けの英語で開講されているG 30の授業と共通のもの等様々です!
1年次に必修が5つあり、そこでとりあえず全ての領域を学びます。この必修と第1・2外国語以外は全て自由に取れます。
3年生からは主専攻を決めなければなりませんが、国際関係学と国際開発があります。
まだ個人的にはどういうことを専門にしようとかが具体的には決まっていないので、今はとにかく色々な分野をとろうと思っています!
様々な授業があるので、皆さんも是非国際の授業を受けて見て下さい!
今回は学類について書きます!
国際総合学類とは簡単に言うと国際と関係することは何でも学べる所です。
分野は4つあります。国際政治・国際法、経済学、文化・社会開発、情報・環境工学です。
このように学類の中に文系と理系両方あります。
授業は国際法、Comparative Public Administration、世界経済史、Principles of Microeconomics、情報科学、数理科学、English debate等があり、日本語で開設されている授業、英語で行われているJTPの授業、外国人向けの英語で開講されているG 30の授業と共通のもの等様々です!
1年次に必修が5つあり、そこでとりあえず全ての領域を学びます。この必修と第1・2外国語以外は全て自由に取れます。
3年生からは主専攻を決めなければなりませんが、国際関係学と国際開発があります。
まだ個人的にはどういうことを専門にしようとかが具体的には決まっていないので、今はとにかく色々な分野をとろうと思っています!
様々な授業があるので、皆さんも是非国際の授業を受けて見て下さい!