2014年02月23日

TRM

2月23日(日)TRM@1G

30分×3本

〈1本目〉

筑波1‐0パフ

ふさこ、なおこ、すずか、まお、みち、みずき、ともみ、れみ、ななせ、かなえ、あおい


得点:12分ななせ(あおい)
()内はアシスト

〈2本目〉

筑波1‐0パフ

ふさこ、かほ、すずか、さき、えりか、はるな、きえ、れみ、みそら、まこと、あおい

得点:まこと(みそら)

〈3本目〉

筑波0‐1パフ

ふさこ、みち、まお、なおこ、きえ、みずき、さき、ともみ、ななせ、かなえ、みそら

交代:15分みち→はるな、みずき→えりか、さき→まこと、ななせ→かほ
20分かなえ→みずき
26分えりか→みち

[選手コメント]

今日は今シーズン初試合でした。最近練習でやっているチャレンジ,チャレンジ&カバーと、中でボールを奪うということを意識して試合に挑みましたが、試合中はなかなか想像していたようにはいきませんでした。また、全体を通してチームにあまり元気がなかったので、もっと声掛けを増やしたいと思います。個人的には久しぶりに試合にしっかりと出ることができ、また得点も取れたのですごく楽しかったです。

#11 井坂七星  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 22:26Comments(0)2014年度試合結果報告

2014年02月11日

お知らせ

先日、インカレ準優勝を報告するため表敬訪問させていただきました。
筑波大学のHPにもアップされています!!!

https://www.tsukuba.ac.jp/


2013シーズン主将 大友あかね選手のコメントです!!

先日の1月31日に学長のところに表敬訪問を行いました。
準優勝の報告とメダルや賞状をお見せしてきました。

永田学長からはよくやったというお言葉と共に、次は優勝するところがみたいという激励のお言葉をいただきました。
ご多忙の中、お時間を作っていただきありがとうございました。
初めてのことで緊張しましたが、貴重な体験をさせていただきました。
次は優勝の報告をしに行きたいと思います。


また、つくば市役所にTSAの方が女サカのブースを作ってくださいました!
ありがとうございました。



2月10日より新シーズンがスタートしています。
昨シーズンの悔しい思いを胸に頑張っていきたいです!!
今シーズンも応援よろしくお願いします。  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 21:50Comments(0)その他2013その他2014

2014年02月11日

2014シーズン始動

2014シーズン始動

2月10日より、新チームでのシーズンが始動しました。
今シーズンも筑波大学女子サッカー部の応援をよろしくお願いします。  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 11:21Comments(0)その他2014

2014年02月10日

女サカ

こんにちは。
今シーズン副キャプテンを務めさせていただきました、瀬戸口梢(あぶさん)です。

今回でこのブログを書くのも本当に最後になります。

4年間は本当にあっという間でした。

私は高校でサッカーをやめようと思い、女子サッカー部のない国立大学に進学しようとしていました。
そう考えていた高校3年の春に三輪監督が大学4年生で母校である鳳凰高校に教育実習に来て下さいました。
そのときに、筑波大学を紹介していただき、女子サッカー部の方針などの素晴らしさに感動していました。

そこから女サカでサッカーをしたいと思い、いろいろな方々に支えていただけたことで、入学・入部することができました。

1年生のときは、正直何もしてません(笑)
卒論にも書いたのですが、あの年はついていくのに本当に必死でした。
また、けがも多く、入っては抜け、入っては抜けを繰り返していました。
その年は創部以来初、インカレベスト4という経験をさせていただき、1年目から本当に良い経験をさせていただきました。

2年生は、本当に苦しかったです。苦しくて辛い経験ばかりでした。
個人的にも、自分自身の実力不足を痛感し、サッカーに真剣に向き合うことから逃げたこともありました。
そんなときに救ってくれたのが、同期でした。
どんな状況でも味方になってくれて支えてくれました。

3年生は、結果を出すことにこだわった1年でした。
前シーズンはチームの中心として、周りからの期待に結果で答えることができませんでした。
だからこそ自分がゲームを決めるという気持ちで1年間戦いました。
結果にこだわったからこそインカレでの2回戦敗退は本当に悔しかったです。

そして、4年生となって最後のシーズン。
私たち同期は1年生のころからインカレ優勝を目標にすると決めていました。
そのために1年何をすべきか必死に考えました。
関東リーグやリーガでなかなか良い成績を残せたことで、期待を持って迎えた関カレは本当にどん底を見ました。
なんとかつかんだインカレの切符でした。
そんなぎりぎりの切符だったからこそみんなで地道に努力してインカレに臨みました。
インカレでこのような輝かしい成績を残せたことは本当に財産となりました。


4年間を振り返るといろんなことがありすぎて全部は語りきれません。

1つだけちゃんと振りかえるとしたら、同期のことが一番です。
1年生の最初では考えられないくらい、今では同期の7人が大好きです。
一緒にたくさんの楽しい時間を過ごし、いろんなところに出かけました。
一緒に苦しい時間を過ごし、たくさん涙を流しました。
なかなかお互い意見を言い合えずにぶつかり合ったこともあったけど、今では全てを話したいくらいになりました(笑)

この学年で、この8人で4年間戦いきれたこと、本当に誇りです。

なんか書いてたら泣きそうになってきたので、続きは追いコンで(笑)



後輩たちは今日から2014シーズンが始動します。
かわいい後輩たちをこれからも応援して下さい。よろしくお願いします。

私は来シーズンからジェフユナイテッド市原・千葉レディースでプレーさせていただくこととなりました。
後輩のみんなに負けないように頑張ります。

最後に、4年間私たちを応援し、支え続けて下さった方々に本当に感謝しています。
応援して下さる方々がいなければ、ここまで来れなかったと思います。
本当にありがとうございました。

女サカ大好きです。ありがとうございました。




#10 瀬戸口 梢

  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 13:00Comments(0)部員日記2013

2014年02月09日

女サカ

こんばんは。
筑波大学女子サッカー部を引退しました、体育専門学群4年の佐藤千紘(#14)です。

インカレ決勝の舞台からちょうど3週間が経ちました。
まだ1カ月にも満たないですが、大学の頂点を決める舞台でサッカーをしていたことがすごく前のことに感じます。
インカレで優勝することを目標に1シーズンやってきましたが、早稲田や日体のように強いわけではない私たちがあの舞台でサッカーができたこと、そして準優勝という結果を残せたことは、やはり多くの方の支えがあったからこそだと思います。
たくさんの応援によってチームがいつも以上に一丸となれた、より強い気持ちをもって試合に臨めた思います。
優勝には届きませんでしたが、私はやりきった!と思える試合でした。
本当にありがとうございました。


私は、筑波大学女子サッカー部がどんなチームなのかほとんど知らずに4年前入部しました。
けれど、つらいこと楽しいこといろんな経験をさせてもらいました。
そして同期・先輩・後輩・スタッフ、いい人たちに出会うことができました。
このチームを選んで本当によかったです。このチームだったからこそ4年間やりきることができました。


筑波大学女子サッカー部で4年間過ごせたことを誇りに思います。
今までありがとうございました!!





2013シーズンが終了してからまだ3週間ですが、明日から2014シーズンが始まります。
成し遂げられなかったインカレ優勝を目指して、後輩たちがまた頑張ってくれると思いますので、筑波大学女子サッカー部の応援をよろしくお願いします!









佐藤千紘  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 22:58Comments(0)部員日記2013

2014年02月09日

女サカ

こんばんは。
昨シーズンキャプテンを務めました、体育専門学群4年の大友あかねです。
こうやってブログを書くのも最後になりました。

このチームに入ったときは、まさか自分が卒業するときに、準優勝チームの一員になっているなんて夢にも思っていませんでした。
ただ、本気でぶつかれる仲間がほしいと思ってこの部活という環境を選びました。
同じ目標に向かって、いっぱいぶつかって、いっぱい笑って、なんでも言い合って、なにより心から信じることができる仲間がほしいと思い入部しました。
今、私の周りには沢山の仲間がいます。
好きで好きで、どうしようもないくらいこのチームが大好きです。

最後の一年間は、ただがむしゃらに前だけを見て走ってきました。
自分でも本当に頑張ったなって思えるほど頑張れたと思います。
結果は明らかな実力差を見せつけられての準優勝ではありましたが、あれだけ多くの人に“頑張れ”と言ってもらえるチームを作ることができたことは、私の誇りです。
あれだけ多くの人に自分たちのサッカーを見てもらえたこと、応援してもらえたこと、本当に嬉しかったです
ピッチから見た応援席は忘れません。
嬉しくて嬉しくて、負けたこととか、準優勝とかそんなことはどうでもよくなってしまうほど嬉しかったです。
幸せでした。


4年間、私に力を貸してくださった皆さんに心から感謝しています。
ありがとうございました。
弱いからこそ、周りで支えてくださる人達の力に気づくことが出来ました。

負け惜しみでもなんでもいいです。
私にとってはここがてっぺんです。

ありがとうございました。
夢は後輩に託します。





#43 大友あかね   
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 22:52Comments(0)部員日記2013

2014年02月09日

女サカ

こんにちは。
体育専門学群4年の玉腰あさひ(#21)です。
先日女サカを引退しました。
自分でいうのも何ですが、ようやく、という言葉がしっくりくる引退です。

この4年間、サッカーをやめたいと思うことが何度もありました。体調を崩し、グランドにも行けず、心配してくれる仲間からも離れたいと思った時期すらありました。すべて自分の弱さがいけないのだと思い、がんばっているみんなに申し訳なさや後ろめたさをずっと感じていました。

そんなわたしがここまで女サカにいられたこと、サッカーを続けてこられたこと、最後に心の底からサッカーを楽しめたこと、すべてはわたしの周りにいてくれた人たちのおかげだと思います。

いつでもわたしを信じて待っていてくれたゆいさん。わたしに期待してくれたりゅうさん。ほんわかさせてくれるろんさん。笑わせてくれるたべいさん。実はすごく気にかけてくれるかいさん。大好きなちえさん。そっとグランドにいてくれるぱーさん(もっと話したかったなー…)。

グランドにいくといつでもがんばっている後輩のみんな。みんなが点決めてください、って言ってくれるからわたしはがんばれました。グランドでベストを見せようって思えました。ペナ外からのシュートは届かないけど、左足はミートしないけど、まぁあれがわたしのベストです笑
本当はひとりひとりに感謝を伝えたいけれど、恥ずかしいので手紙書きます。

「決勝であのあさひがピッチにいるなんて」と喜んでくださったおばばさん。ときには厳しく、基本的には厳しく、でもその根っこには優しさが溢れているおばばさんは、わたしにとってかけがえのない存在です。

そしてOG、OBの方々。たくさんのあたたかいご声援本当にありがとうございました。歴代の筑波女サカの延長にいられることが本当に幸せです。
歳の近い先輩方は、わたしが悩むたびに気にかけてくださり、声をかけてくださいました。あんなに心配をかけたわたしが、無事引退です。相変わらず泣いてばかりですが、今はすべて嬉し泣きです^ ^

また、最後までわたしのやりたいようにやらせてくれた家族。スタンドを大声援で包んでくれた蹴球部。最後の試合を見にかけつけてくれた友人たち。
深夜の再放送を見て、コーチすぐに交代したねって憎まれ口をたたく少年サッカーの子どもたち。お祝いしましょっていってくださるお母さんたち。
がんばれ、おめでとう、たくさんのメッセージをくれた人たち。

そしてそして、4年間ずっと一緒だった学年のみんな。弱さをみせずいつでも笑顔のあかね。いっぱい悩むくせにいざとなったらめちゃくちゃ頼もしいこづえ。いつもそっと程良い距離にいてくれるちひろ(引退してさっさと地元に戻ったのでまた物理的距離はひらきましたが…)。わたしを前へひっぱっていってくれたはるか。一番弱っているときのわたしを知っているひろみ。わたしが必要だっていってくれるしょうちゃん。ひとりじゃないよって何度もおしえてくれたあやの。
わたしが一番嬉しいのは、準優勝よりも何よりも、みんなと最後までやりきれたことです。


そして、これからも筑波女サカの一員でいられることです。
周りにこんなにも大切な人がたくさんいたんだと気づかせてくれた女サカでの4年間はわたしにとって一生の宝物です。
今、わたしは幸せです。
女サカに入部して良かったと心の底から思います。

本当に本当にありがとうございました。

明日から始動する新チーム、期待しています!すてきなシーズンになりますように。

玉腰あさひ  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 18:39Comments(1)

2014年02月09日

女サカ

こんばんは。
体育専門学群4年の菅原明香(#24)です。

まずは応援してくださった方々に感謝の気持ちを伝えさせてください。

ずっと支えてくださったスタッフ、先輩、後輩、OG・OBの方々、
グラウンドを貸してくださり、たくさんの応援をしてくださった蹴球部の皆様、
わたしたちの部活生活を陰ながらずっと支えてくださった保護者の皆様、
また女サカに関わり、応援してくださったすべての皆様、
そして、4年間ずっと一緒にがんばってきた同期。

一言では言い尽くせませんが、本当に本当にありがとうございました。
あんなに素敵な瞬間を味わうことができて、本当に幸せです。


とはいえ・・・何を書いていいかわからないのですが。

この4年間、楽しさよりも苦しさの方がはるかに多かったです。
でも、インカレが始まってからの約1か月は今までの部活生活の中で
一番楽しかった1か月間でした。

たくさん笑って、泣いて、喜んで、ぶつかって。
うーん。大変でしたね。笑
最後のインカレでもぶつかって、泣いて、でも最後は笑うことができました。

何事も後悔しないように行動することが結果につながるのかなと感じました。

このチームは、いろんな人がいます。
騒がしさの頂点にいる人もいれば、陰でくすくす笑うおとなしい人、
ツンデレの極みにいる人、天候を予測する人、芸人ばりのネタの数がある人、
よだれを垂らす人、手を裏返して挙手する人、グランドで踊り始める人、縄跳びする人、

変なチームですね。笑
でも、こんなにいろんな人がいても、目標に向かって一丸になってがんばれたら
あんなにすごいところまでいけるんです。
チームスポーツって本当におもしろいですよね。

わたしは筑波に来て、サッカーを選択したことに間違いがなかったと
胸を張って言えます。こんなに誇りに思えるチームに出会えて嬉しいです。


優勝できなかったことは悔しいですが、今までの4年間に後悔はありません。
きっと後輩たちが次、優勝してくれることでしょう^^

ぜひぜひ、また決勝の舞台に連れていってください。
お酒の準備して待っています。(I play for 祝勝会)


本当に4年間、ありがとうございました!!!


はるか  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 00:11Comments(0)部員日記2013

2014年02月07日

女サカへの感謝

こんにちは。
看護学類4年の芦澤博実(あにゃ)です。

先月女サカを引退して約3週間が経とうとしています。
女サカで過ごした4年間は長かったような、短かったような・・・
いや―、長かったですね(笑)
決して簡単に通り抜けられるものではなかったです。
たくさんの思いをしたからこそ、
今私にとって女サカはかえがえのない場所になっています。

たくさん成長させてもらった場所、
サッカーが今までと比べられないくらい大好きになった場所、
そして、
かえがえのない仲間と出会えた場所。

女サカで出会う人たちはみんな
「周りの人を思いやることのできる優しい人達」ばかりです。
だから女サカは素敵な場所なのだと思います。

私自身もたくさんの人に支えられてきました。
一緒に笑って泣いてくれる仲間がいたから、
4年間を過ごすことができたと思っています。
ここで出会えたスタッフの方々、先輩、後輩、
4年間一緒に過ごした7人に心から感謝しています。


また、インカレを闘い抜く中では応援の力を全身で感じることが出来ました。
決して上手いわけではない筑波の女サカが、
あれほどの大声援に包まれているのは夢のようで、
「がんばれ!」の一言一言が本当に力になりました。

OG/OBの方々、蹴球部、保護者の皆様、
女サカを支え応援してくださる全ての方々に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
そしてこれからも女サカを温かく見守っていただければ幸いです。

最後になりますが、
私は筑波大学女子サッカー部で4年間を過ごすことができて本当に幸せでした。
今まで本当にありがとうございました。

#25 芦澤博実
  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 11:29Comments(0)部員日記2013

2014年02月06日

女サカ

こんにちは。
先月引退しました、体育専門学群4年の升光彩乃(#5)です。
高校生の頃、筑波の女サカに憧れてこのブログを見ていた私が、こうやって引退の想いをブログに書いていることを不思議に、また、幸せに思います。

引退した今、4年間を振り返り、『たのしかった!』と感じています。

仲間と笑った時間、他愛のないやりとり、しんどい練習、自分へのチャレンジ、上手くいかないこと、歯がゆさ、悔しさ……
それぞれに色々な思いがあったはずの4年間ですが、『たのしかった』という言葉で表現したいな、と思います。

特に、昨年12月からの約1ヶ月間、夢のような日々を過ごさせていただきました。最後の最後まで夢のなかにいるようでした。

毎日の生活や生き方を自分で選択しているように、大学生活も自分で選ぶことができます。わたしは、女子サッカー部で4年間を過ごすことを選択しました。今、我ながら自分の選択に誇りをもち、そして、何より感謝の気持ちでいっぱいです。

サッカーのことばかりではなく、多くを学ばせていただいたスタッフの皆様、心強い同期の8人、そしてかわいい後輩(たまに)、こんな素敵な仲間がいたからこそ、幸せな時間を過ごすことができました。

そして、いつも見守り、支えてくださるOGの皆様、大きな声で背中を押してくださった蹴球部の皆様、陰で支えてくださる全ての方々に心から感謝しています。


4年間の全てを宝箱にいれて、大切にしまっておきたいと思います。
本当にありがとうございました。

升光 彩乃(#5)
  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 11:56Comments(0)部員日記2013

2014年02月04日

女サカ

こんばんは。
体育専門学群4年の國香想子(しゃら)です。
先日、長らくお世話になった女サカを引退しました。
1月19日にインカレ決勝戦を闘ったあの日から2週間が経ちました。
あっという間な気持ちでもあり、もうだいぶ前のことのようにも感じます。

ゆっくり4年間を振り返ることができました。
私は今、女子サッカー部に所属してよかったと心の底から思っています。

一番感謝したいことは、
人との出会いに恵まれたことです。

4年間、本当にたくさんの方々にお世話になりました。

私を女子サッカー界へ招いてくださった偉大なるおばばさん。
選手のために尽くしてくださったスタッフのみなさま。
人として成長させてくださった尊敬する先輩方。
喜怒哀楽を共にした愛しい後輩。
頼もしい蹴球部のみなさん。
陰で応援し続けてくれていた両親。
・・・・
そして、文武をともに切磋琢磨した同期の8人。

本当に多くの素敵な出会いがありました。

私の大切な宝物です。

こんな文字では表しきれない想いがあります。

本当にありがとうございました。


#15 しょうこ















  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 23:09Comments(0)部員日記2013