こんにちは、こんばんは。
初めてこのようなブログを書くので、拙い文面になるかもしれませんが、あたたかく見守ってもらえると幸いです。

絶賛ワールドカップロス中の1年めい(こん)です。

私の優勝予想はベルギーだったので外れました...ベルギーのカウンターははやくて、きれいで見ていて面白かったです。ルカクは強すぎ、アザールは上手すぎでした。しかし、フランスのエムバペの足の速さは異次元ですね。同い年とは全く思えません。

ワールドカップの話はつきませんが、本題の一人暮らしを始めて思うことについて書きたいと思います。
私は平砂宿舎のそのなかでも1番狭い6号棟に住んでいます。6畳らしいですが、絶対に5畳くらいしかありません。まぁ、ものが手の届くところにあることだけはいいですが。

まず、一人暮らしをして思ったことはめんどくさいことが多いことです。
始めは自炊も楽しかったのですが、コンロが部屋の外というのが1番めんどくさいですね。最近は部屋でIHでしか料理してません。1番面倒なのは皿洗いです。おいしいものを食べることは好きなので作るのは苦ではないのですが、目的を達成したあとの皿洗いにはなにも魅力を感じないのでめんどくさいと思ってしまいます。

次に思うことは、好きなものを買いすぎてしまうことです。
注意してくれる人がいなくなってしまったので食べたいものをつい買いすぎてしまうことが増えてしまいました。デザートは週に何度かにしようと思っているのに、スーパーにいくとアイスや和菓子が魅力的に見えてしまってついつい買ってしまうのです。夏になったので、体を引き締めようと思っているので、これを機に買わないように頑張ってみようと思います。

最後にありがちですが、親のありがたみを身にしみて感じたことです。
バイトを始めて働くことも大変なんだと気づき、いつも働いている父と5人分の家事をしてくれていた母の凄さを実感しました。

私もめんどくさがらずに日々を生きていこうと思います。

長々と失礼しました。最後までお付き合いしていただきありがとうございました。



  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 10:18Comments(0)部員日記2018

2018年06月30日

自己紹介


初めまして、体育専門学群1年の佐伯香穂(#25)です。コートネームはるたです。ただ、一度も呼ばれたことはありません。呼ばれてもきっと分かりません(笑)
私は東京都出身なので、毎日せかせかと歩く人たちにもまれ、自然と歩くスピードが速かったのですが、こっちに来て確実にそのスピードは失われました。そんな大量の人や高いビルがもはや恋しいです。
私は現役で筑波に来ることができず、1年間体育進学センターという予備校にお世話になりました。大変なこともたくさんありましたが、支えあいながら頑張った仲間はずっとかけがえのないものです。私は、とりわけ勉強ができるわけでも、運動ができるわけでもありません。ただ、その中で大切にしていたのは、筑波に行くという気持ちです。今、受験生や浪人で読んでくださっている方もいると思いますが、気持ちだけは忘れずに頑張ってください!
最後に、後悔しない4年間を送るために、初心を忘れず、サッカーにも熱中しながら、様々なことに取り組んでいきたいと思います。そして、まず16歳だとか中学生だとか言われないようなオーラを放てるように頑張ります。(笑)
4年間よろしくお願いします。

#25 佐伯香穂(るた)  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 14:22Comments(0)部員日記2018

2018年06月25日

自己紹介

はじめまして。
体育専門学群1年の森山玖実(#28)です。京都府出身です。コートネームはドリーです。すごく自分のイメージに合ったいい名前を付けてもらったのですが、マッチしすぎているのか何なのか自己紹介で「ドリーです」という度に、どことなく笑いが起こっている気がしています(笑)

私は、小学校のとき2年ほどサッカーをしていたのですが、中学高校はずっと陸上競技をしていました。専門は七種競技、走幅跳、三段跳でした。七種競技とは武井壮さんの専門種目として有名な十種競技の女子バージョンです。試合は2日間かけて行われ、1日目に100mハードル、走高跳、砲丸投げ、200m、2日目に走幅跳、やり投げ、800mをやり、合計得点を競います。

そんな私がなぜ大学からサッカーしたいと思ったのか、明確に言葉にするのは難しいですがあえて言うと3つです。一つ目は新しいことに一から挑戦したいと思ったからです。二つ目はチームプレーがしたかったからです。三つ目は体育のサッカーが楽しかったからです。ただ、実際のサッカーは体育のサッカーとは全く比べ物にならないくらい奥が深いものでした。

今は色々と戸惑うこともありますがこうして周りの方に支えられてサッカーさせて頂いてることを毎日すごく幸せに感じています。その感謝の気持ちを忘れずに、一日でも早く上手くなって周りをワクワクさせるようなプレーでチームの勝利に貢献できる選手になりたいです。
4年間よろしくお願いします。

#28 森山玖実(ドリー)



  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 10:31Comments(0)部員日記2018

2018年06月23日

自己紹介

はじめまして。
理工学群工学システム学類1年の酒井茉緒です。コートネームはるい(#5)です。まおと呼ばれても、るいと呼ばれても、反応が遅い最悪な状態です。そして、よくめい(#15)が呼ばれてるのにひとりで反応しています。本当に散々です…。どっちでもいいから呼び方を統一して欲しいと、強く願っています。

神奈川県出身です。花火大会を家の中から楽しむことができ、家からチャリで30分くらい走ると海にたどり着きます。そこがとても気に入っています。といいつつ、私はチャリがとてつもなく下手です。最近は少し慣れました。入学直後はチャリに乗りたくなくてよく歩いてました。今は、めちゃくちゃ混んでる時間以外はちゃんとチャリで移動しています。(混んでるときは怖いから歩きます)最近立ち漕ぎができるようになって、とても嬉しいです。そして、時々迷子になります。方向音痴を直したいです。こないだ買い物に行こうとしたら、30分位彷徨いました。そのときに、とても綺麗な、なんともボールが蹴りやすそうな素晴らしい芝生が広がっていました。なぜ、こんなとこに…?というより、何の芝…?と疑問に思っていたのですが、つくば市は、芝生の生産量が日本一らしいです。美しい芝生の謎が解けて、この話を聞いたときめちゃくちゃすっきりしました。地元の話に戻したいと思います。近くの神社で行ってる秋祭りが結構好きでした。小学校以来会っていなかった友人に会えたり、お世話になった先生方に会えたりするので、毎年行っていたのですが、そもそも来なくなったのか、お互いに気付かなくなったのかよくわかりませんが、会えなくなってきて行かなくなってしまいました。祭りが近くなると駅前に提灯が吊るされるのですが、それを見るとわりとテンションがあがります。それから、雨が降っていても私のテンションは高くなります。雨が降っている中でのサッカーすごく好きなんです。今は梅雨なので雨が多くて最高です。誰一人として理解してくれません。寧ろ全否定され、変わってるねって言われます。雨の話をしなくても、誰も私のことを普通だとは言ってくれないので、変わってるねは褒め言葉として受け取ろうと思います。

小学1年生のときに兄の影響でサッカーを始め、中学3年生のときに辞めました。もう二度とサッカーをすることはないだろうなと思っていました。用具を捨てていなかったのが謎です。そんなことはどうでもよくて、こんなにも恵まれた環境、こんなにも素晴らしい人達に囲まれて、またサッカーが出来ることを心から嬉しく思います。まだまだ、技術的にも、精神的にも未熟な部分が多く迷惑ばかり掛けていますが、チームにとって必要な存在となれるようになりたいです。また、サッカー面だけでなく、人間的にも大きく成長できたと思える4年間にしたいです。これからよろしくお願いします。

長くてまとまりのない文章を最後まで読んで下さりありがとうございました。

#5 酒井茉緒(るい)


  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 13:00Comments(0)部員日記2018

2018年06月19日

そうえば


こんにちは。梅雨に入り、スパイクを乾かすのが面倒な時期になりました。梅雨の唯一の楽しみはお気に入りの傘が使えることです。ちよ(#18もえか)です。

5月のはじめにブログを書かなければいけなかったのですが、思いつかなかったので今になってしまいました(えなつごめんね)。

さて、W杯がついに始まりました。私にとってはサッカーをし始めて、初めて観るW杯なのですが、これが今までより比べものにならないくらい面白いのです。
高校生の時はW杯を観ても、シュート鋭くてすごいなあ(2割)、筋肉ムキムキでかっこいいなあ(8割)くらいにしか思ってなかった気がします。そもそも高校でマネージャーをするまで、GKとCKの違いもわからず高く飛ぶボールやスルスルとつながるパスをみるのが面白くて観てました。
自分がプレーする側になってからは、サッカースキルやプレーの意図が少しわかるようになったので今更ですが、考えながら観ることができるようになりました。パスの出しどころやDFの仕方など何が凄いのか具体的にわかり、とても楽しいです。サッカーかぶれくらいにはなれたのかな、なんて少し嬉しく思っています。
そして、面白いと感じる1番の理由は何よりサッカー大好きで一緒にサッカーをする人達とW杯を観たり、話をしたりできる環境にあることだと思います。
ここ最近はぐり(#29)の家(居心地◎)で一緒に観ています。ぐりに解説をしてもらったり、2人でシュートの瞬間に「わー!」とか「やべー!」とか「ここにパスすればよかったのにー!」とか、これがとっても楽しいのです。こんなに夢中になってW杯を観ることになるとは思いませんでした。

女サカに入らなかったらこんなにサッカーが熱くてわくわくするものだなんて知らずに過ごしていたかもしれません。

決勝は同期4人で一緒に観る予定です(勝手に決めました)。いつかは現地で一緒に観れたらな、なんて思ってみたりみなかったり。

今年の夏はサッカーで濃密な日々を過ごせそうで、楽しみです。

話は変わり1年生がブログで絶賛自己紹介中かと思います。9人全員、強烈です。濃いです。それぞれサッカースキルもですが、尊敬すべき素敵な魅力を持っています。具体的には説明が面倒なので割愛します。私も負けてられないと毎日刺激を受けています。気になった方は、今年は関東リーグ、関カレとホーム戦が多いので是非つくばにいらしてください。


上手にまとまらず、すみません。
読んでいただきありがとうございました。
ではまた。


渡邉萌香(#18ちよ)  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 13:39Comments(0)部員日記2018

2018年06月05日

自己紹介

はじめまして。
体育専門学群・1年の千葉玲海菜です!コートネームはソウ(#10)です。全くと言っていいほど、「ソウ!!!!」と呼ばれたことはないです。

出身は福島県で、ここ、つくばとは近いので、いつでも帰れるというのが最高です。高校は、静岡にある藤枝順心高校に行き、毎日がサッカー三昧の生活を送ってきました。静岡では寮生活をしていましたが、やはり、一人暮らしとなると大変なことが多くて、初めは慌しい生活を送っていました。今では、もう、主婦くらいの勢いで家事ができるようになったと、少し思います
私には、初めて女サカの先輩達に会った時に、必ず言われてた言葉があります。それは、「え??◯畑に住んでるの?絶対引っ越したほうがいい!」ということです。筑波大生は大体学校から五分くらいのところに住むらしく、私はその倍の倍くらいかかるところに家を借りました。先輩達から、絶対遠いといわれ、たしかに遠いなと思った時期もありましたが、今では、毎日の登下校が楽しみの1つとなってます。有酸素運動で脂肪を燃焼できるし、練習前のアップにもなるし、考え事を考える時間に当てられるし、自分にプラスのことばかりとポジティブにとらえています。なんといっても、部屋が広くて、家賃が安いので、私は最高の家だと思ってます。あと、名前も可愛いというところもポイントです!

最後になりますが、私は常に感謝の気持ちを忘れずにプレーし、筑波大学女子サッカー部の勝利に貢献できるような選手になりたいです。ここに入った理由の1つとして、筑波大学女子サッカー部が全国の大学の中で上位を争えるような大学にするという目標があります。それを実践するために、四年間というなかで、どうすればそこまでのレベルに達せるかを考え、試行錯誤して、有言実行できるように頑張りたいです。口に出すのは簡単だけど、実行することは本当に難しいことだということは承知しています。でも、できることから1つずつやっていき、選手、スタッフ一丸となって、最高の四年間になるように頑張ります。
四年間よろしくお願いします。

#10 千葉玲海菜 (ソウ)


  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 09:34Comments(0)部員日記2018

2018年06月04日

自己紹介

はじめまして。
体育専門学群1年蓮輪真琴です。コートネームはさく(#7)です。このコートネームは出身高が作陽高校だからさくという名前が付いたわけでは決してないんです!!!色々な道を辿ってたどり着いたのがさくだったんです。
最初は先輩方からさくと呼ばれても反応出来ていないことがありましたが、最近では私がさくだと認識できたのか、すごく反応できるようになりました。

出身は大分県です。私は同期の人には田舎扱いされがちです。九州って何もないでしょと言われます。たしかに、同期には関東、関西の人が多いのでしょうがないです。でも、大分には大分の良いところがあるんですよ!!都会すぎず、田舎すぎず、心からリラックスできますし、優しい人が多い、こんな素晴らしい所なんです!是非足を運んでみてください!

最後になりますが、私は、サッカーをしていなければ今の自分は居なかったと思います。汗をかいて走り回ることの楽しさを教えてくださった中学の監督、挫折があるからこそ勝つ楽しさがあることを教えてくださった高校時代の監督、コーチ、仲間。沢山の方々の支えがあるからこそ今全力でサッカーが出来ています。このことを忘れず、どんなことがあっても前向きに捉え、このチームに影響を与えられるような存在になれるように頑張っていきたいと思います。
4年間、宜しくお願いします。

#7 蓮輪真琴(さく)


  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 08:37Comments(0)部員日記2018
こんにちは。ぐり(#29)です。

いつかのブログで、ブログは基本的に半月で2人ずつ割り当てられているという話をした気がします。

ブログテーマについて
http://josaka.tsukuba.ch/e306243.html

現ブログ係のえなつ(#30)はとってもできる子なので毎月1日に欠かさずブログを割り当てて選手全体に連絡してくれます。

なにが言いたいかというと、今月1日に更新されたオズさん(#3)のブログ、割り当てられたその日に書いてますからね。

5/1(火) 晴れ
女サカの主な動き
9:53 えなつがブログ割当てのメーリスを回す

11:37 オズさんブログ更新

この間わずか1時間44分。女サカ史上最速なんじゃないでしょうか。ブログに対する意識が高すぎる。

最近はまっていること
http://josaka.tsukuba.ch/e317177.html

コンビニのレジ打ちも仕事も早いオズさん、ごはん食べるのもめっちゃはやいです。女サカ屈指ののんびりであるななこ(#23)とご飯に行った時の時間差ね。ちなみにお互い合わせる気ゼロ笑

ここまでは前置き。
5月も残すところあと半分、私の担当テーマは「将来行ってみたいところ」ということで。

私は旅行が大好きです。
今の時代googleで検索すれば地球全体はおろか月の航空写真も出てきますが、見ず知らずの土地に自分の足で降り立って自分の目で見て、自分自身の経験として積み重ねていく、この感動はどれだけVRが発達しても代え難いんじゃないでしょうか。
AIとか学習していくとはいえプログラムされた範囲内の経験しかできませんからね。

なんて偉そうなこと言ってますが、趣味は旅行と言えるほど各地を渡り歩いてはいないです。
忙しいのでなかなか旅には繰り出せませんが、体力有り余ってるうちにいろんなところに行きたいです。膨らむ妄想。


死ぬまでに行きたいところは決まってます。マチュ=ピチュです。

南米アンデス高地にあるインカ帝国の跡地。あれぞまさに「天空の城」と呼ぶべきでは?
高校生のとき世界史の資料集でみてからずっと行きたいと思っているところです。そのためにスペイン語を履修したと言っても過言ではない!巻き舌できないから喋れないけど…笑
時間とお金さえあればいますぐにでも訪れたいですね。


現実的なところでいくと今一番行きたいのは金沢です。落ち着いた雰囲気の旅館に泊まって温泉浸かって、美味しいお酒を飲んでぐっすり寝て、翌朝おそめに起きて兼六園みるっていう。これ理想。

昨年夏に自転車で筑波山に行ったのですが、まったり温泉つかっておいしいご飯食べてお酒飲んで最高でした。

一人旅なんてはたから見たら「傷心旅行か?」となりそうですね笑。私はそういう旅が好きです。ひとと行くのも悪くはないですが。
ちなみに傷心するような人生経験は今の所ないです。


先日クロスバイクを手に入れ、自転車も悪くないな、というか楽しいな、と思い始めたのでまたチャリ旅いってみようかな。つくばから水戸はママチャリで去年行ったので、房総半島に南下してみたらおもろいかも。

もし万が一、同行したいという物好きな部員がいたら連れていこうと思います。
貴重なOFFをぐりの意味不明な旅に費やしてくれるひと募集中です。

#29 保田真帆

[今回の女サカ内輪写真]

先日の時之栖合宿のアップ前にセッチン(神奈川県民のみ通じるボール遊び)で真剣勝負をするスタッフさんたち。  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 14:36Comments(0)部員日記2018
こんにちは。3年生になってしまいましたぐり(#29)です。
最近「オズさん(#3)かわいいです!」と謎にファンと化したまほ(#2)と、「ありがとう〜♡」とすごい勢いで喜ぶオズさんとのやりとりに困惑しています。平和だ。

そんなことはどうでもよくて、前ブログ係であり現合宿係の私がやるべきことはただ一つ。
このGWにあった時之栖合宿についてブログを書くことです。
※試合結果についてはこちらのブログをご覧ください。↓
http://josaka.tsukuba.ch/e317299.html



例年この時期は尾瀬での合宿があるのですが、このたび静岡県は御殿場高原の時之栖へ。つまり上級生もだいたいみんな初めて行きました。


私も初だったのですが、時之栖はそこ自体がリゾート地なんですね。
春秋に行く鹿島ハイツが「the・サッカーの合宿で団体を大量に泊めるためのグラウンド併設の施設」なのに対して、「家族で遊びに来て富士山の絶景を眺めながらのテニス良し、イチゴ狩りあり、イルミネーションあり、夜はおいしいレストランでのビュッフェ…」みたいな。


↑キャプテンは「富士山登ってきた」とかいってインスタに載っけてました。撮影者コロさん(#11)。

三日間の合宿では満喫しきれなかったので「うちらの卒業旅行ここにしようよ!」と同期に提案したのですが「なんで地元県内に行かなきゃいけないんだbyななこ(#23)」「沖縄とか韓国がいいbyもえか(#18)」と、あえなく却下されました。無念。


私たちが泊まったのはスローハウスヴィラという、一部屋一部屋がドーム状の小屋になっているところです。ピーターラビットがテーマになっていたぽい(読んだことがないのでわからない)。




朝夕のごはんがバイキングだったのですが、かなりおいしくてみんな見ていて心配になるくらい食べまくっていました。


↑撮影者ともえさん(#20)

試合会場からも富士山が綺麗にみえて、最高の環境でした。強風さえなければ笑
砂とともに吹きつける風に逆らいながらビデオを撮りました。充血した目を見てみんな心配してくれました笑。これも思い出。

快晴と富士山。流行りの写真映え。



すでに入部を決めてくれた新入生とともに、とても充実した合宿になりました。仲良くなれた気がしますたぶん。
LINEグループのアルバム「時之栖合宿」には100枚超の写真があって、見返すと幸せな気持ちになります。

はやくも2018年シーズン開始から3ヶ月。スローガン「一」を忘れず、これからの試合もひとつひとつ大事にしていきたいです。
応援よろしくお願いします。

最後に、時之栖の宿泊施設の皆様、大会を運営してくださったスポーツマネジメント株式会社の方々、部員の家族はじめ遠方から応援に駆けつけてくださった皆様、対戦相手校のみなさん、3日間大変お世話になりました。ありがとうございました。

#29 保田真帆(ぐり)


〈番外編〉
①テーマ「失恋ソングのバラードのCDのジャケ写」撮影に挑戦するも耐えられず笑ってしまうととさん(#16)と、絶妙な表情を見せるオズさん。


②富士山を撮ろうとしたら被写体になってくれた一年生たち。
※左からくみ(#28)、めい(#15)、ふうか(#24)、まこと(#7)、まな(#14)


③「脚の間に富士山あるように撮って〜!」と言ってきたゆみこ(#17)とそれに便乗したコロさん、有紗さん(OGトレーナー)、ゆきこ(#21)。コロさんの手ががっつりゆきこの顔に被るという。ごめんこれは撮影者のせいです…。


④試合前のアップで行った1年生vs2年生vs3,4年生のしっぽ取りでガチってミーティングを始める3,4年生チーム。を撮ってたら乱入してきたまほ。


おしまい。  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 22:56Comments(0)部員日記2018
こんにちは。
ゆみこ(#17その)です。

またお前かよって思った方お許しください。
ブログ係のえなつ(#30)に4月のブログ担当として指名を受けたのにも関わらず、忘れてたわけでもないのにほったらかしてました。(忙しかったんです、えなつ許して)
なので、合宿に向かうバスの中でせっせかと書いてます。


今年度中にしたいことを4月中、ずっと考えていました。
しかし、あまり面白いことが思いつかなかったので、普通にしたいことを書きます。

私は水族館が好きで、特にイルカやサメが本当に好きです。関東圏に住んだことを機に、関東圏の水族館を巡ってます。
昨年はアクアパーク品川、八景島シーパラダイス、葛西臨海水族園、(海遊館)に行きました。
中でも本当にまた行きたいと思ったのは八景島シーパラダイスです。
八景島はなんとなんとイルカと触れ合えるんです!!!しかも、追加料金なしで!!
イルカ好きの私としては、まじで楽園でした。


かっこで、海遊館(大阪のね)とありますが、恥ずかしながら大阪人のくせに海遊館に行った記憶がありません。なので行きました。しかし、思ったのと違いガッカリでした(笑)


前置きが長くなりましたが、今年度中にしたいことは、鴨川シーワールド(千葉県)、大洗水族館(茨城県)に行くこと、八景島にもう一度行くことです。
鴨川は有名だと思いますが、シャチのショーをやってます。私はシャチも好きで、黒と白のシンプルな色合いであの体のツルツル感、そしてあの大きさ、しかも泳ぐのめっちゃ速くて強いというかっこいいところに憧れます。
大洗はサメに力を入れているそうで、茨城に住んだ身として、行かないといけないという使命があります。
八景島はもう本当に最高だったので、行きたいです。16時からは安くなるし、人もあまりおらず空いてるので、夜がオススメです。

ぜひ、興味があれば行ってみてください。


書いている間に合宿場所の時之栖に着いてしまいました。
関東リーグ、カンカレを見据え、チームで成長できるよう、一丸となって戦っていきたいと思います、応援よろしくお願いします!!

辻野友実子  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 10:12Comments(0)部員日記2018

2018年05月01日

最近はまっていること


先日の試合で給水タイムが導入されました。もうそんな季節か。と思ってもまだ4月でした。
今年は暑い熱い夏になりそうですね。


体専4年のオズです。


さて、ブログ係のえなつ(#30)から「最近はまっていること」というテーマを割り振られたので、素直にこのテーマで書きたいと思います、簡潔に。
どうぞお付き合いくださいませ。


「最近はまっていること」

最近、アルバイトにはまっています。
といっても、ただアルバイトにはまっているわけではありません。

???

どういうことかなのか説明していきます。



私は、某コンビニでアルバイトをしています。
大学1年の頃から始めて、
「いらっしゃいませ、こんばんは」
「ありがとうございました、またお越しくださいませ」
を繰り返し続けてちょうど3年が経とうとしています。わりとベテランな方なのかな。



そんな中でも、
レジ打ちには醍醐味が詰まっているんです!!


まず始めに入店してきたお客さんの特性をチェック。

学生一人なら、
「自炊できずにお弁当でも買うのかな?」
サラリーマンなら、
「コーヒーorたばこだけ急いで買って行くのかな」
部活終わりのの学生集団なら、
「アイスケースの前で漢気じゃんけんするやつやこれ」

こんな感じで予測を立てます。


次にレジに来そうなお客さんの視線。

ご存知の通りレジ横には多くの揚げ物や中華まんが置いてあります。
お客さんってすごくジロジロ見るんですよこれを。
レジに来る前にガン見してる人はだいたい何か買うので、予め心の準備をしておきます。

たまーに、買わない人もいますが、
「いやあんなにジロジロ見てたのに買わないんかーい!」ってツッコミ入れたくなるので買ってくださいね(^^)笑


そしてようやくお客さんがレジに来ます。
ここではまず、持ってくる商品の量をチェック。
これが意外と難しい。。。
瞬時に商品を判断して適切な大きさのレジ袋を選ばなければなりません。
さらに、ポイントカードの有無を聞く。
出すのが早い人は、パッともらってパッと返せばOK。
だがしかし、世の中そんなスムーズにはいかない。
財布のカードケースのところが狭くて、なかなか指が入らなくて出すのが遅くなってしまう人、結構います。超わかる、その気持ち。

私はその間に商品をできるだけスキャンします。そしてポイントカードを出そうとお客さんの手が動き出したところでこちらのスキャンの手を止め、カードを受け取る。
たまにフェイントかけてくるお客さんもいます。


そして最難関。
ようやく取り出したポイントカードを受け取りレジに通して返そうと思ったら、その間に小銭を漁ってるんですね、だいたいのお客さんは。
その時お客さんの視線は完全に手元、下にあるのでこちらがポイントカードを返そうとしている様子に全く気づかない。

小銭を漁っている手を止めてまで先にポイントカードを返した方がいいのか、はたまたその姿を見守ってからゆっくり返した方がいいのか。
しかしこちらとしても早く商品をレジ袋に入れたいのでポイントカードは手放しておきたい。

私はレジ打ちの仕事の中でこれが一番難しいと思っています。
このタイミング。
お客さんとの連携。

ここのタイミングがお客さんとバッチリ合った時ほど快感が得られることはない、と言っても過言ではない。


さて、やっと商品を全てスキャンし(ポイントカードも無事に返して)お会計です。

これまた最近いろいろな支払い方法があるんですね。
現金を始め、クレジットカード、QUOカード、Suica、PASMO、楽天Edy、Tマネー、QUICPay、WAON、ID、Tポイント支払い、などなど、、、
そのうちビットコインとかも導入されるのかしら。

こんなにたくさんの支払い方法があって大変じゃん!

と思ったそこのあなた。
意外とそうでもないです。覚えちゃえば楽チンなんです。


ただこれだけ言わせてください。
現金の支払い時の、数字の打ち込みとお釣りを返すスピードには自信があります!!


でもね、たたスピードが早ければいいってわけでもないんですよ、ここだけの話。
これもまたお客さんとの連携なんです。

もちろん、こちらが遅くてお客さんを待たせることはNGですが、お釣りの用意を早くしすぎてお客さんが受け取る準備ができていない場合もあります。これもNGです、私の中では。


お釣りとレシートを無事に返したら、「ありがとうございました、またお越しくださいませ」と(笑顔で)言って、無事終了です。

この時お客さんに、「ありがとうございます!」とか言われるとすごくモチベーション上がって、
「がんばろっ☆」ってなるので、つまり言ってくれると嬉しいです。(←単純)


まだまだ言いたいことはたくさんありますが、これだけでもコンビニのレジ打ちって醍醐味があるでしょ?


大切なのは、

スピード
効率
お客さんとの連携

です。

"コンビニのレジ打ちをいかに効率よくスピーディーにできるか選手権@筑波大学周辺店地区大会"
があったら、かなり上位に入る自信はあります。



普段何気なく使っているコンビニ。
一店員の想いが少しでも伝わったでしょうか。



少し長くなってしまいましたが、ここで終わりまします。


「(最後まで読んでいただき)ありがとうございました」
「(女サカのブログに)またお越しくださいませ」



井上愛(#3)
  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 11:37Comments(0)部員日記2018
こんにちは。

先日無事にハタチになることができました、新2年生のめぐ(#19ニコ)です。あと1週間強、女サカで3人目となるお酒が飲める1年生というポジションを謳歌したいと思います。


今回のお題は、筑波での1年を振り返って、です。
まったくビジョンが見えてませんが、振り返ります。

はやいもので、筑波大学に入学して1年が経とうとしています。

実は私は高校時代からはっきりとした将来の夢もなく、大学で自分のやりたいことを探そうと思っていました。しかし、恥ずかしながらいまだに見つけられていないというのが現状です。
大学は自分次第で何でもできるし、何もしないでもいられる場所だとようやく痛感しています。

こうして落ち着いてブログを書いてみて感じることですが、ある分野の面白さを分かるためにはそれなりの勉強が必要なんだと思います。知らないことに面白さを感じるのは難しいことだと思うので。
やりたいことは勝手に見つかるのではなくて、いろんなことに首を突っ込んで探すものなのかな、と1年生をほぼ終えて今さら考えているところです。
幸いあと3年あるので、ちょっとでも興味のあることは自分の力でグイグイ掘り下げていこうと思います。

私の反省みたいになってしまいました。大変申し訳ございません。ですがここで書き直してもきっと書けずじまいでブログ係えなつ(#30)に怒られるので、このままにします。


お詫びと言ってはなんですが、代わりに地元山口県の1年間を振り返ってめぼしい変化を挙げますね。決して文量稼ぎではありません。
まず1つ目。山口県の県庁所在地山口市にスターバックスができました。
それから、2つ目。通っていた高校の最寄駅にスターバックスができました。
ここまで書いて気がつきましたが、山口にアンテナを張ってなかったのでこれくらいしか知りませんでした。大変申し訳ございませんが、以上で締めさせていただきます。断じて文量稼ぎではありません。

来年度はマイナーな山口県をしっかりPRできるように頑張ります。




山縣 萌(#19ニコ)  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 13:17Comments(0)部員日記2018
こんにちは。ブログ係に書きたいから当ててと言ったくせにいざ書くとなるとなかなか書き進みませんでした、新2年のゆきこ(#21 あす)です。もうすぐ新学期、授業もちょっぴり楽しみです。

もうつくばに来て早くも1年ということで、1年間を振り返り、初めて経験したことでブログを書こうかと思います。

大学生になって初めてやったこと、、、
色々あります。その中でも今回話そうと思うのは「サッカーを人に教える」ということについてです。私はある少年サッカーチームのコーチとしてと、蹴球部のGKが主体で小・中学生に指導しているGKスクールでコーチとして活動しています。
今までは出身の少年団で後輩にアドバイスしたりなどはしたことがありますが、「コーチ」になるのは大学生になってから初めて経験した事でした。
1年間やってみて思うことは、とにかく難しく、そして奥深いということ。サッカーを言葉で伝えるのが、少年たちに話を聞いてもらうのが、効果のある練習メニューを考えるのがとにかく難しい。でも難しくない面白いこと、良い経験というのはないとは思います。
私は自分の意見を持つこと、サッカーに関して話すことが得意ではありません。しかし難しいながらも小学生達の練習を見てるといろいろと考えも持てるようになってきたのかな、、、とも思います。
難しい難しいと言っていますが、そんな中での子供達の楽しそうな顔、コーチ僕これできるようになったんだよ〜という声、周りのコーチの指導を見るなど楽しいこと面白いことがたくさんたくさんあります。つい先日も、初めて来た新小1の子が楽しかったー!って言ってくれたのが嬉しかったです。
今まではあまりたくさんは行けてないのですが、もっとサッカーを教えることもやりたいなあと思う今日この頃です。それを生かし自分もレベルアップして行きたいです。

真面目な話になってしまいましたがこれで終わります。

#21 野島優希子(あす)  
Posted by 筑波大学女子サッカー部 at 18:20Comments(0)部員日記2018